<前回から続き…>
このときに1分を超えるまでは右手を支えながら入れていくんですけども、
そこを超えていくと下からドリップが始まるので、
意外とジョボジョボって入れていい感じになって、こうコントロールしていくんです。
この1分を超えるまでの蒸らしさえきっちりとやれば、
もっとすごく真剣にやるプロであれば別なんですけども、素人レベルならこれで十分です。
今、適当にぱっと本を持ってきました。 「平家物語」。
僕はたくさん本を読みたいということで、こういうふうに本を持って、
親指1本で本をめるくワザみたいなものをトレーニングしました。
なのでこれをやっていると、
今は電車に乗ると「歩きながらのスマートフォンは、自分が思わぬケガをしたり、
人にもケガをさせますから、気をつけましょう。」
なんて言っているんですけど、スマートフォンは僕はしませんけど、
歩きながら本を読むんです。
1回だけ横浜駅で「バカヤロー」って言われたことがありますけど、
意外と大丈夫でぶつかったりしないんです。
意外と見ているんです。 こう持っていただいて、1ページ、2ページ、
と、こういうふうにワザを身につけたので、片方でこういうふうに、
今、画像で写っていると思うんですけども、お湯を入れて。
これ、コーヒーを入れるティップスですけども、
下に点滴で落っこっていくんですけども、この点滴スピードを超えてお湯を入れちゃうと、
当たり前ですけど、どんどん水位が上がるんです。
そうすると、水位が上がって「ヘリ」までコーヒーが来ると、
アクも一緒に流れ出ちゃうんで、アクは流れ出ないように下の点滴スピードに合わせて注いでいくと。
ちょっと今日は、さっき言ったように、お湯の温度がイマイチだとか、
コンディションがちゃんとしていないんでダラダラになっちゃいましたけども、
本の方に行きますね。
<続く…>
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