西田光弘の一人ビジネス経営。 -22ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」、西田光弘です。

今日もちょっと外出先から、今日はちょっと違った色の巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は急発進・急制動はしない、というお話をしていきます。

これはね、このお金が残る経営のお話をしていて、例えば金持ち父さん貧乏父さんみたいに、対比でものを見ているように、この僕も30日間ぐらいになってきているんですけれど、ああ、やっぱりそうだな、と思うことがあるのでお話します。

急発進・急制動をする人というのはお金が残りづらいな、稼ぎ辛いな、というお話をしていきます。

これは、まずちょっと車のお話にしますね。

車でいうとスーパーカーとかいい車、ポルシェとかフェラーリとか、こういうのの性能の中で例えばゼロヨンとかゼロヒャクとかあるんですけどね。

車好きじゃない人は知らないと思うんですけれども、ゼロから400メートルを走り切るのに何秒で行くとか、それからゼロから100メートルとか。

それからゼロから100キロに達するまで何秒で行くかとか、急発進のスピードがどれだけ性能がいいか、というのが1つあります。

そしてもう1つが急制動ですね。

これは僕らは教習所でやらされたと思うんですけれども、急ブレーキで止まる訳ですよね。

ギューッって止まる訳です。

というのが、良い車ほど短い距離で止まれる、みたいなのがあるんですよ。

これは別に車のことで考えていくと分かりやすいんですが、急発進するためにはものすごいパワーとか、これはトルクとか言いますけれども、トルクが必要なんです。

いろんな所の性能が高くないといけなくて、パワーをめちゃくちゃ食うんですね。

そして急制動も何となく感覚的に分かると思うんですが、急に止まればブレーキがギューッてかかるから、パワーを食うんですね。

それで、お金が残らない人というのは、これをやっている、と。

ところが、お金が残る人というのはどうしているかと言ったら、急発進・急制動をしないんですね。

ゆる~っと始めて、そしてず~っと続けていて、急に「ああ、来た」とか「ああ、もうだめだ」とかっていう、ギューッていう急制動をやらないんですね。

なので、パワーを使わないんです。

これは当たり前ですよね。

例えばグライダーとかもそうですし、自分で自転車に乗っていてもそうですが、グーッと漕ぎ出したあと、その後慣性でグーッと走っていくの、ありますよね。

そうすると力を使わないですよね。

ところがそこに子どもが飛び出してきたりするとギューッとそこで止まっちゃうとそこでパワーを使って、もう1回発信するのにまた1速から。

自転車でもギア1速ありますよね、一番重たいやつ。

あれやるにはやっぱりパワーかかりますよね。

そしてまた立ち上がって、慣性、モーメントがつくまでちょっと時間かかる訳ですよ。

ところがやっぱり、お金が残る人というのはこれをじわ~、じわ~、じわ~っとやっていっちゃいますね。

その時に僕、1つポイントがあると思うんですが、そのやっていることを覚えてないくらいの感じでやっていっちゃう訳ですね。

歯磨きをするような感じ。

朝晩、朝昼晩やる人もいるし、僕は朝晩ぐらいなんですけど、歯磨きはしますよね、っていうぐらいでいろんな施策をやっています。

なので、これをご覧になっている方にも是非お勧めしたいのは、今やっていることでやめちゃったこと、それから盛り上がってガッと始めたけど続かなかったこと、ちょっとピックアップしていただけたらいいと思います。

で、何をしていくかと言ったら、その中でもう1回始められそうな、長くゆるく続けられそうなことがあれば1つでも続けてみてください。

そうすると、いきなりお金は残らないんですけれども、じわ~っとお金って残るようになりますので、是非やってみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」、西田光弘です。

今日も室内なんですけれども、出かけてきまして。

戻って来たら動画撮ってないな、ということで、事務所に入ってエアコンをつけるのも寒いので、コートを着たまま、巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は「本当は○○したいんだけどね」という言い訳はしない、というお話をしていきます。

これは何でお話をするかと言うと、もうそのまんまですね。

この「本当は○○したいんだけど」ということを言っていると、頭の中というか魂と、思っていること、したいことというのが一致しなくなっていくので、どんどんお金が残らない方に行くんじゃないのかな、ということでお話をしていきます。

これはね、僕なんか例えばセミナーを主催しているので、よく出会う言葉なんですね。

それから別にセミナーをしていなくても、友達同士で飲み会をやりましょう、とか。

今忘年会時期ですけど、じゃ、忘年会をやろう、とか言うと日程の調整とかありますよね。

そういう日程系。

それから、そうですね、日程も絡んでくるんですけれども、例えば趣味とかでお誘いあわせをして何かやろうとか。

やったことのない趣味があって、こういうのをやってみましょうよ、とか言った時に「本当はやりたいんだけど何とかかんとかで」なんて言ってやらないケース、こういうのいっぱい見るじゃないですか。

セミナーだったら「本当はその日行きたいんだけど○○があって」なんていう風によく聞きませんか。

もしくはご自身も言ったりしないですかね。

これ、お金が残る人というのは、どうでもいい人、要するに関係性においてどうでもいい人にはそういう社交辞令は、一応大人なので使いますけれども、そうじゃなくて距離感の、ある程度一定のあるどうでもよくない人には、この言い訳というのは絶対使わないですね。

要するに、やりたくないことはやりたくない、その日はそれ、いかない、その日はそれに行きたくない、これがはっきりしていますよね。

なのに、多くの場合は本当にやりたいことと、本当にやりたくないことが分かっていないんですね。

やりたいこと、行きたい、行きたくないとかが分かっていなくて、要するに「本当は行きたいんだけど」なんていう風に言っているんですけれども、本当はそこに行きたくないんですね。

それはそこじゃなくて、本当はこっち側に仕事の予定があって、この仕事の予定をもしすっぽかしてそこに行ってしまって、こっちで何かトラブルがあったり何か言われちゃったりとかすることが、こっちの方がそれがイヤ。

それと向こうに行くのを天秤にかけると、だったらこっちで仕事してる方がいいや、と思っているから、やりたいことをやっているんですね。

ということは、比較で言えば向こうの、例えばそれがセミナーでも何でもいいんですけれども、やりたいことをやって「行きたいんですけどね」というのは、これに比較すると行きたくないんです。

ところが、最初に言ったように、行きたくないことに「本当はやりたくないんですけどね」と言うと、これは耳は聞いていますので、魂というか潜在意識は嘘をついていることになってしまって、どんどんどんどん、言い方は悪いですけれど、魂が汚れていってしまうんです。

そうすると、何かやりたい方向に向かう時に、このやりたい方向に向かう矢印というかパワーがどんどん弱くなっていくので、結果的にお金稼げない、お金儲からない、お金残らない、と、こういうことになっていくメカニズムになっています。

ですので、これをご覧になっている方も、セミナーでも何でもいいですよ、それから友達の飲み会でもいいです、忘年会でもいいです。

これから新年会があれば新年会でもいいです、何か送別会でもいいですね。

それから趣味でもいいですね、何でもいいです。

誘われた時にどうでもいい人だったら、社交辞令で「行きたいんですけどね」って言っておいたらいいと思います。

でも、どうでもいい人でなければ、それはやりたくない、行きたくない、やる気がない、という風にちゃんとお断りするということをお勧めします。

そうすると、魂と口が言っていることが一致していきますので、どんどんお金が残りやすくなっていきますので、是非やってみてください。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」、西田光弘です。

今日も連続で事務所から、また巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人はなぜか日本の近代に興味がある、お金が残らない人はさっぱり興味がないというお話をさせていただきます。

これね、何でお話をするかと言うと、やっぱり見ていて顔を思い出して、「ああそうだよな、ああそうだよな」と、こんな感じなんです。

例えば明治維新って何年に起きたがご存知でしょうか。

そうですね、日露戦争、これは別に世界史の試験じゃないんで、日本史の試験じゃないので、年号を覚えていると別にお金が残るとは思わないんですけど、日露戦争があったとか、それから第一次世界大戦があって、その時に何が起きて、日本はどんな行動をして、どんな風に帝国列強と伍していったかというような話とか。

もちろん歴史が好きな人っていっぱいいますよね。

これ、歴史が好きだったらお金が残るとは言いませんが、お金が残る人はどうも歴史、近代にとても興味を持っているということなんですよね。

何なんでしょうかね、これは本当にどうしてなのか分からないんですけどね、一つの解釈で言うと、例えば江戸時代、明治というこの革新、革命、レボリューション。

明治の場合はレボリューションという風には訳さないみたいですけれども、やはりその革新期を生きている人たちに興味があるみたいですね。

それで、世界があって日本があって、その時どんな風に日本というのは行動してきて、そしてそこにいる1人の人たちは何をしてどんな風にビジネスをしてきたのかという、こういう大きなサイズから、その中の取り囲まれているこの環境、そしてその時どう動いたか、みたいな、こういうことに多分興味があると思うんですね。

お金が残って稼げて、そして歴史に興味がある人というのはね。

そうすると、それっていうのは相対ですね。

相対なので例えば明治維新だと150年ぐらい前ですけれども、150年前だとこうで、こうで、今こうなってるからこうなって、今ここにいるからもしかしてこんな風になるんじゃないのかな、なんていう風に、結構長い時間軸でビジネスとか、そして今いる、自分が置かれている環境とか。

それとか例えば、僕は別にアジアに行って仕事をしようとか、英語圏で仕事をしようとか全く思っていませんけれども、そういう取り囲んでいる諸外国と自分、みたいな、そういうことを相対して見られるんだと思います。

ですので、例えばちょっと本棚を見て。

何がいいですかね、あ、これとかどうでしょう。

「吉田松陰」。

吉田松陰という人を好きな人は結構たくさんいますよね。

では、吉田松陰という人を軸にして何か学んでみるというのはどうでしょう。

学ぶというか、興味を持ってみるのはどうでしょう。

この辺今ちょっと歴史があるような、例えばこれ「代表的日本人」とか。

これは内村鑑三とかですね。

世界史とか結構この辺にポロポロあるんですけれども。

何でもいいんですけれども、そして例えば、これはいつ頃の本かな。

2014年の雑誌ですけれども、アメリカ韓国中国日本包囲網、みたいなね。

「平成ナショナリズムは日本人を幸せにするのか」みたいな。

ナショナリズムを勉強しようとか、何かそういう1個1個のことを言っている訳ではなくて、いろんなことをつないで、その中の自分、みたいな。

そして自分とその周り、みたいな、こういう相対をするために、もうすでに起きたことというのはいろんな人が解釈をしていて、自分にも解釈する力と権利があるので、それを解釈して自分に置き換える、と。

多分こんなことをするといいと思いますので、是非やってみてください。

だからと言って目先でポンとお金が儲かるとか残るっていうことはまあまあないと思うんですけれども、冒頭申し上げたように、多くのあの人、ああ、ああ、と見るとそうだよな、みたいな感じなので、よかったら近代に興味を持ってみることをお勧めします。

そうすると多分考える時間軸が長くなってお金が残りますので、是非やってみてください。

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