<前回から続き…>
高度成長の中にはまず最初に機能で売れていって、そのあとにだんだん購買経験が増えていって、次は機能では響かなくなって「どこのが良いの?」っていうブランド型で売れていく、というような話は、5兆円の話でも、500億円の話でも、5億円の話でも、きっと500万円の話でも一緒なので活用できると思います。
なので、今のご自分のビジネスは機能を訴えているのか、ブランディングをしているのか、後先とか良し悪しじゃないので、そういうふうに分けて考えて見たら良いんじゃないかと思います。
もしネット型でビジネスをしていたら、やはりネット型も機能性で売っているネットっていうのは機能性のライバルと戦うと思いますし、ブランディング型をしていれば、実際にそこにはライバルが居なくなっているかもしれないです。
それが自分の扱っている商品と、ご自分のパーソナリティしだいで、どっちが良いというわけじゃないんですけども、はっきり言えるのは「こうしたほうが良いのにな」ということの逆をやっていると売上的には大変だし、きっと苦しいというのはあります。
そういうのは上空に舞い上がった目で見ないと分からないです。
いつものアリさんの目で、毎日毎日クルクルと物を売っていると分からなくなりますので、よかったら、今の自分のビジネスを舞い上がって見るとどっちなんだということに、ちょっと琴線に響く説明会とか参加してみたら良いんじゃないでしょうか。
お待ちしております。
今日は、お勉強からの転用でお話をさせていただきました。
ありがとうございました。
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