AKB 大島優子が卒業、その真相。そこから僕ら経営者が学べることがある。1 | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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こんにちは、西田光弘です。


今日は4月の1日(いっぴ)です。


エイプリルフールということですけども、別に嘘のことをお話するわけではなくて、

4月の1日(いっぴ)いわゆる会計年度というスタートの日ということで

今日はスタートの日なんですが、卒業するという話を徒然にしてみたいと思います。


さきほどコンビニで買ってきた雑誌にAKBの大島優子の卒業の記事が載っていました。


僕は別にAKBはそんなに、というかほとんど、

皆目ゼロに近いくらい興味がないんですけども、AKBというのは、

前田敦子、そして大島優子がエースというふうに呼ばれていて、

8年間くらいAKBを引っ張ってきたそうです。


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で、紅白のときに卒業を発表したと。


その紅白での発表の前に、12年の2月にもう卒業のことを決めていて、

秋元康にそのことを相談して、コンサートとかで発表すると一部の人にしか伝わらないから、

みんなの前で言いたいということで紅白で発表したそうですが、

そのために13年の1年間は卒業することに向かって1年間がんばってきたそうです。


これを聴いているアラウンドファイブの事業をやっている方々、

あなたは、どこかでビジネスを卒業しようと思ったことはありますでしょうか。


そして、卒業をしたことはありますでしょうか。


僕は2010年の12月30日に、

起業を支援する起業サポートというビジネスを卒業するということをして、

いま、3年が経っています。


<続く…>


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