【朝ドリ】消費社会で差別化していくヒントがある。マルクスと記号論を会わせてお話です。 1 | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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おはようございます。西田光弘です。


久しぶりの朝10分ドリップ読書の時間です。


ちょっとここのところ、通称MTX、まだMTXをクリックしていない人はメ

ルマガの中にリンクがあるのでクリックしておいてください。


全何話かあって、なかなか視聴数は意外と観ていただいているんじゃないかと思います。


久しぶりの「朝撮り」です。


今日はドリップの方は豆を挽くんじゃなくて、こういうのです。


小川珈琲、小川プレミアムブレンドですね。


こういうの、僕はたくさん持っていて、ここにいっぱい入っているんですけども、

挽く方のやつと、こういうのもいろいろ買うのが好きで、今日はこれです。




スモールビジネスの秘密




「消費社会の神話と構造」。


79年の本で、実際の本の原典はもっと昔ですね。


70年ですね。


今は14年だから40年くらい前、そ

れくらいにジャン・ボードリヤールというフランスの社会学者が書きました。


「大量な物と情報が現代社会に氾濫している。」


「消費社会と名付けられるこの社会をどう捉えるか。」


70年ってどんな頃かなと考えてみていただくと、

僕の年齢からいっったらそもそも、テレビが白黒かカラーかという時だし、

洗濯機は二層式だし、やっぱり古い時代なんですよね。


その時に、「今の時代は消費社会だ」って言ったというのは、

なかなか先鋭的だったっていう、そういう本なんです。


<続く…>



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