#2:何を話さないか?+ホースシステムについて | 西田光弘の一人ビジネス経営。

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。


3


⇒動画はこちら


<前回から続き…>


5回目だと節税の事です。


節税ってそもそも儲かっている人がやるんですけれども、

色んな変な節税とか一杯あるんですけど、

そもそも赤ちゃん経営なのに節税をやるっていうことは、

赤ちゃんなのに大人にギュッと手を握られて、グッとひねられちゃうようなものなんです。


節税にも、ちゃんとした考え方の節税、良くない考え方の節税があるので、

そんな話もしていきます。


6回目が、お金の流れという意味においての銀行の扱い方という、

そこの問題点とか課題ですね。


銀行口座に関する良い考え方、ちょっと…と

いう考え方についてもお話をしていきます。


7回目は、いま全部、言ってきたそのシステムになっちゃったんですね。


作ろうと思って作ったんじゃなくて、なっちゃった。


そのなっちゃった、そのシステムの中で良い考え方、良くない考え方ってあるので、

その考え方についてもお話していきます。


今回そのホースの話と併せてお話するのは、3回から7回の諸問題、

色々あるんですけど、じゃあその諸問題が起こっちゃう元は何なんだろうって事は、

僕はこう考える、という事についてお話していきます。


スモールビジネスの秘密


ホースというのは、あそこに蛇口があって、こっち側に、例えば庭があって、

車があって、洗車したいんです。


そうすると、あそこの蛇口にくっつけて、ギュッと引っ張ってきて洗うんですよ。


そうすると、当たり前なんですけど、ホースの機能として、蛇口、

ここをひねれば水がビューっと出る訳です。


そうすると、ここから出したお水は直球でここまで行くんです。


例えばここに子どもがいて、お父さんが洗車してるんだけど、

「お父さん暑いよ、ちょっとシャワー浴びたいよ」とか言っても、

ここに水は絶対に出てこないじゃないですか。 当たり前ですよね。


穴が開いて出てきちゃダメじゃないですか。


お父さんが気が向いてピュってやってくれればいいんですけれども。


<続く…>

 【今の戦力のまま半年以内に銀行預金残高を3.8倍にする方法】
 全7回の動画と「お金が残りやすい会社にする方法(無料PDF)」で手に入れてください。


 【こちらを今すぐクリック!】