わざわざ競争に出る人達① | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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わざわざ1


⇒動画はこちら




大変久しぶりの動画になっています。


今回は、前回メルマガで書きました、みんながこんなふうに言ってますよね、

じゃあ自分は一体どういう道に行くんだ、

みたいな話を僕の決定についての補足みたいなことと、

そのプロセスみたいなこととお話をして、よかったらご自身のそういう方向性と言うか、

ベクトルとかビジネスモデルとか、誰に何を売るとかという、

そういう進路の変更についてとか、決定についての参考にしてもらえればな、

なんて思ってこのお話をしていきます。



この1年1年でずっと言っているのですけど、

セミナーに出たりとかするともちろん色んなその繋がりというのを今、言いますよね。


3.11以来、「絆」とか言うし、とにかくネットとかで「繋がりだ」みたいな話があって、

Facebookがあってああでこうで、というふうに。


で、一応言われるものは基本全部やってみてきたんです。


やってみることにしているんです。 「○○が良いよ」と言ったらやってみる。


スモールビジネスの秘密


例えば、「Facebookの中の○○という機能を使ってみるといいよ」、

「ああ、やってみます」。 「○○っていう機能は使わない方がいいよ」、「分かりました、

やってみます」という風にいろいろやってみて、試してみています。


これはなんでかと言ったら、そもそも、自分がどこかに向かいたいなと思って

動いているじゃないですか、毎日。


そうすると、昨日、1週間、1ヶ月前にやったことの結果、こ

れはちょっと変な話ですが、その結果、

例えば「Facebookの○○という機能がどうのこうの」という人が、

わざわざ僕の前に現れてくれているんですよね。


そんな人が今まで現れてなかったのは、1日前か1ヶ月前か3ヶ月か、

何かをしたことによって人生ラインというか、ベクトルが変わった。


何かが変わったのでその人が現れた。


しかもそれは僕の中の潜在意識とかが

その人を何か必要として呼び出しているかもしれないのです、登場人物として。


なので、そういう人が僕の周りにたくさんいたからやってみたとか、

世論として多いからやってみたとか、そういうことではなくて、流れとして、

何かをやってきたら登場してくれたのでやってみるという感じにしているんですね。


流れとして、

何かをやってきたら登場してくれたのでやってみるという感じにしているんですね。

<続く…>


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