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こんにちは、西田光弘です。
今回はこのシリーズで、
メルマガとかブログとかこういう文字化する情報発信についてその書き方みたいな
「西田式」ということについてお話をしているんですが、
前回で他人の登場というお話をしました。
他人の登場でその人に分かってもらう、説得する、
納得してもらうというようなお話をしました。
ここで、「西田式」でもうひとつやっているのは、もう一人の、
二人目の他人を登場させるということなんです。

この一人めの他人というのは比較的に同調してくれる、言ってみたら、
敵とか味方っていう言い方なのか、こちら側の人に初めてのアイデアを伝えて
「うん、うん、そうだよね」と言ってくれるのがこの一人めの他人なんです。
この人は「うん、うん、そうだよね」なんだけど、
いろいろな理解とか到達点の差で「分かんないな」というところを噛んで噛み砕いて
解説・説明をしていく。 これが一人めの他人なんです。
そこにもう一人の他人、二人目の他人が出てくるんですね。
これはどちらかというと向こう側なんです。
言ってみたら敵というか、反対者というか、反対論者なんですね。
肯定に対して否定みたいな論者なんです。
この人は真っ向から僕の意見を否定してくるという、そんな感じなんです。
この一人めに説明・解説をしつつ、この反対論者の意見も受け止めながら
書いていくというのが僕のやり方なんです。
これはちょっと細かくなっていくので、もうひとつ次のビデオでお話をしていきますけども、
この二人の他人が出てくるというのは「西田式」のある種ポイントかもしれないです。
ぜひ、二人の他人とはどうやってやるのか、
ちょっと頭の中で想像してみてください。 次のビデオで解説していきます。
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