【マーケティングの観点での「通販生活」 】Part⑤自身のサービスにも憲法を作る | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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こんにちは、西田光弘です。


今回は一連の動画、ビデオでこの「通販生活」ピカイチ辞典、

もう少し古いやつですけれどもこれを使って、

中身内容はマーケティング的に言えば何も変わらないのでお話していきます。


このビデオでは、こういうことをお話します。

これ、「カタログハウスの商品憲法」という風に載っています。

これは、憲法について他でお話した時にちょっと取り扱ったのですけれど。

日本に憲法、外国にも、国にはどうやら大体憲法があるな、と。


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憲法って、誰が誰にどんな風な守必要があって書いてあるかということと、

このカタログハウスのことをちょっと結び付けてお話をしたり。


そして僕らに当てはめていただきたいのですけれども、

憲法というのはそもそも国、日本なら日本国、それを政治をやっている政治家とか権力者がいて、

その人たちに、昔はそういう人たちが暴君だったりとか、


ヨーロッパとか色んな国で圧政をやったりとかという政治のこの上の圧力に対して、

民主主義なので、ということで、民衆の方が、「国はこういうことをやらないでくれよ」という、

国に対して守ってほしいこと、守れよ、という命令なのです。


それが憲法。

それが日本国憲法なのです。

国民民主主義としての、国に対して、守ってね、と。

これはアメリカでも一緒です。

国民が合衆国の大統領に守ってね、というのが憲法なのです。

ということは、これもそうなのです。

カタログハウスが決めていますけれども、カタログハウスのお客さんたち、

消費者たちがカタログハウスに守ってね、と言っていて。


カタログハウスが、じゃあ守るよ、と言っているのが憲法なのです。


1、2、3・・・6、で、9があるのが面白いのですけれども。

6の次は9とあるのですけれども。


こういうことに基づいて、消費者の人たちにこういうことを発信していくよ、

ということを定義づけています。


僕が憲法を持っているのか、と言われたら持っていませんが、

ご自分のビジネスでお客様から、これを守ってね、と言われることを

列挙・整理するというのはいいのではないかと思います。


それでは、チャンネル登録、もういつもお勧めしているのですが、

チャンネル登録というのは1回だけしていただければその後は必要ありませんので、

まだしていない方は是非、してみてください。



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