自分自身の話は少しだけにしましょう・・・・・・(笑)
ちなみに僕の原点は重役秘書 リナ の目黒のサンマの話です。
まず、相手の人に時間も労力もお金もかからず、一切をこちらが考えて相手、たとえば法人の仕事なら
その社長のビジネスで「おお~」と実感してもらえるサイズの結果まで、考え抜いて
「一言いいよ」と、返事してもらえさえすればいいところまで
もちろん、相手の都合も考え抜いて、反論もその場合はこうする、こうなる、
社長には一切、手間も時間もお金もかからない
、、、、いえ、お金を出してもらったことや手間をかけてもらったこともありますね。
しかし、その手間とかお金をこえての手にするメリットを提案することで
やり方・手順などもすべてこちらで用意して、「これだけやって欲しい」と言うところまで準備して
だからそれをやるから、やらせて下さい、て提案しながら仕事を頂いてきたなぁ、と思います。
いわゆる営業と似て非なる部分は、
営業プロセスは意外とお客さんが手間も暇も、しつもんに答えるのも、つきあってくれるってことですが
起業家とか事業家とかへの提案・コラボレーション等は
そもそも営業フェーズに載るモノではないので考えつくす、ってことがかなり必要ってコトです。
聞けばいい、というのは相手の時間を奪っている、ってことに気がついた方がいいですね。
ちなみに僕の原点は重役秘書 リナ の目黒のサンマの話、お勧めです。
・・・・・・ で、これ全8巻くらいあるんですが、聞いてくる人がいたりすると笑えるんですが、、。(笑)
それ何巻ですか?って。^^
