こんにちは 【横浜】の一人ビジネス西田です。
最近、根掘り葉掘り^^(いや、良い意味でですのでうれしいです、)
ビジネスモデルについて聞かれることが。^^
一体全体、なにもせず(そんなことはないのですが、いろいろやっているんですよ^^)
売上があがり、やりたいようにやっているのか?
みたいなコトです。よね?(超個人的確認ボール)
なので、「情報起業」と呼ばれる世界では当たり前のことでもアメブロ界やリアルビジネスでの
教材などを販売する、「インフォプレナー」というものについて少し「解説」しますね。
知っている人は、端折って下さい。
まず、そもそも、モノを売る、お金を頂くっていう形式について思いをはせるのが
スタート地点なんですね。
アメブロみたいなところでのビジネス展開を考えている人は
どうしても労働集約型のビジネスになることが多いようですよね。
で、そんなことはだれしもリスクがあることを分かっていて、
=自分一人、上限が自分、単価が上がらないと売上も上がらない、
実務提供などすると、「売る」時間が取れない、「売る」時間を取ると、
換金すべく労務提供時間が減る、両方をやると、ノウハウをまとめたり、
技術とか性能とかスキルとかを向上するコトへの投資する時間もどうしても減る
=インプット↓アウトプット大↑・・・・・・枯れるコトへの恐れ。
こんな所ではないでしょうか?
解決策は?
ってやっぱり考えるわけですよね。
※ いきなり 教材製作とは?こうするみたいなノウハウを伝えてもやれない、
= HOW? がわかっても、 WHY?がないと 人間はやらないから。
なので心のメカニズムをまずは理解しましょう、ってことで書いています。
で、すぐに行き着くのはコピーの効くのは何か?です。
その一番単純なのは、「人を雇う」です。人というコピーですね。
次は、同じ人でも、雇わないコピー、外注、派遣、契約請負など外部
でも、ここの問題は自分と同じスキルにはならないなぁ
= 特殊性のたかい、専門性の高いことを極め尽くしている仕事は、このコピーがやりづらい。
すると、考えられるのは自分のコピーです。弟子の養成?もそうですね。
自分がしゃべっている音のコピー・映像のコピーというAV的なコピー。
考えていることのコピー・やっていることのコピー
=これらだとAV的コピーでなくても文字的コピーでもいいわけですね?
いかにしてコピーできるか?
ちなみに出版もコピーをいかにするか?の解決策です。
そういうたくさんある「コピー」の手段のうちに何を用いるのか?
の選択がまず必要です。
そして、次が投資コストと回収出来る利益の予想です。
これは、次に書きましょう。
まずは、「コピー」による、無限性を手にいれるには?ってことですね。
ここまで大丈夫でしょうか?
