脱出!視野狭窄-コンサルティング実例その4 | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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こんにちは 【横浜】の一人ビジネス西田です。


前回に引き続き


視野狭窄とコンサルティングについてお話ししますね。


よく、コンサルタントを「人の時計を見て時間を教える商売」だ、なんて言われます。つまり、答えは自分にある、知っている、それをまことしやかにいってお金を取るのがコンサルティングだ、みたいな意味です。


半分正解なんですね。


そして、テクニカルなコンサルタントほど自分にない「モノ・コト・ツール」を使って結果を生み出すのを手伝ってくれるので仕事をしてくれた感があります。(もちろん、結果も出ますし)


スモールビジネスの秘密


しかし(決して^^)自己弁護ではないですが・・・・・・

私のコンサルティングは


視野狭窄を拡げてしまって、その後元に戻らないようにするコンサル。



そんな「あなた」になってしまったら。。。。広い視野をもち、自分で課題を解決できるあなた、、、、に

なってしまったら?

テクニカル系のコンサルティングは視野狭窄は直さずに、

視野の外にあるテクニカルな情報をあなたに視野狭窄のまま見せる


すると、見えていないので「おおぉ~~~~~~~~~~~」ですね。


で、また、視野狭窄ですから元の視野に戻ると、「あれ、教えてもらったのに」となりませんか?

なりますよね?「あえ、またわからなくなった」「はい、こちらが解決の方法です」「あ~、さすがに○○先生はなんでも見えているんですね~」って・・・・・・・。


コンサルティングが長く長く続く訳です。うまい仕組みですね~。



再度、視野狭窄疑似体験HP


に行って、今お話ししたことを当てはめながらカーソルを動かしてみて下さい。


カーソルから見えているのが、あなたの今の課題、目標、その解決策、方法、知識、です。


どんなコンサルティングが必要かは自ずと実体験できると思います。(笑)


では


にしだ