視野狭窄は消耗する?コンサルティング実例-その3 | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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こんにちは 【横浜】の一人ビジネス西田です。


あえて、いきなり書きますね爆弾


小周天と大周天てしっていますか?


正しい記述かどうか、わかりませんが、理解のためにデフォルメして言うと


小周天の「氣」を回すのは回しますが自己完結

大周天の「氣」を宇宙とつながってやる


人に氣を入れる時に、自分の電池を分けると充電が必要

人に氣を入れる時に、宇宙から入ってきたのを入れてあげると循環するから消耗したり疲れたりしないんですね


ビジネスモデルを作る時に肝心なのがココなんですね。


難しそうだけど、なるだけわかりやすく。


スモールビジネスの秘密


○○を達成しなきゃ、とかそうそう、ブログで1000位に入らなきゃとか
これは小周天。疲れる、摩耗する、充電が必要。


一方、夢とか本当にやりたいことがあって、
モチベーションを上げようとしなくても
やり続けていることによる消耗も摩耗も充電も必要なくなるのが大周天


おなじブログ1000位を目指していても全然中味が違う。

どっちがいいですかね~、、って聞くなって感じですね。


もちろんだれしも、大周天モデルを望んでいる。



ですよね^^


・・・・・・が、実際にビジネスモデルを作る時にいかに小周天モデルに

とらわれて視野狭窄になっているか


 → 視野狭窄をこちらから体験してくださいね~ おもしろいですよ^^


まず、正常視野を見てみて、重度狭窄を見て自分は・・・・・・って考える ;;


どうでした、視野狭窄ってどんなに物が見えていないか(苦笑)


で、やっとコンサルティングの話です。この視野狭窄から抜け出してもらうのが僕のコンサルティングです。大体、はじめ自由に話し始めてどうしたいか?とかどうだったのかとか聞いていくと、色々傾向が見えてくるので質問に移りますが・・・・・・、、、、心理カウンセリングでもスピリチュアリティでも潜在意識コンサルティングでもビジネスコンサルティングでもないです。


人生の矛盾/過去編+人生の矛盾/未来編=ビジネスモデルの矛盾/現在から未来へ


そんな感じです。だいたい、目をつぶっていますね、しかもノート取りまくり

ノートを見ながら、また、目をつぶって答えを聞いています。


そんな風にすると


心のブレーキを外す(そんな本がありましたね)「今日から「見る」こと」=見てもらうこと=【これから次回までに取り組む課題】がわかります。やることがわかるではない、「やること」とは小周天レベルでやっても消耗するだけ


大周天レベルに話がつながった時にはじめて「やること」を大量行動に移ってもらいます。



そんな風にすると6ヶ月後にはたいてい、別に僕のコンサルティングいらなくて

僕は商売あがったり(笑)です。


だって、勝手にばく進しているんですもの~。


で、1年位して、


「あ、○○もこうなってこうなって、問題が全部消えちゃったんですよね~」

(当たり前なんですがね、、、因果なんですから・・・・)


原因を消したんだから、現象は消えるんです。(タイムラグがありますが)


そんなんが僕のコンサルティングです。


 = 結果、ビジネス、と夢、と自分のパーソナリティが全部つながり


大周天モデルで活きることが出来てしまうという、なんともできすぎな?コンサルティングです。


にしだ