はやくないといらっと、続き | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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こんにちは 西田です。


前の記事の続きが書きたくなったので・・・・・・

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間違いなく、「いらっと」している。


そんな「消費者」にいらっとされたくないから、

サービス提供者は

「ハヤク」を提供する


いますぐ、即、簡単に、速攻で、・・・・・・以下、、、、続く。


本来、本質的なものに「時間がかかるもの」が多いけど


そういうものは


≠ハヤイ


なので、ちっとも触手が動かない、のが僕ら消費者なんです。


そうやって、今日も「ハヤイ教」に洗脳教化していく


そんな「ひと」がビジネスをやったら?商売をやったら?


ワンイヤールールの中で「ハヤク」効果のでないことに

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商  売:売上-経費=利益・収益

ビジネス:投資額×率=利益・収益


スモールビジネスの秘密


今、ここで書いている内容がもしも「売れた」としますね?


でも、この知識を仕入れたのは?何年前?

つまり、経費に参入できないわけです、よね?

(え?なんでか、わからない?調べて下さい。)


するってえと、ことし、経費かけたんなら、


今年売上にしたいわけですよね?


つまり ハヤク


でも、


そうじゃないのがビジネス。


「ことし、この「知恵」を製品化したんですが、仕入れたのって5年前で

1万倍になったんですけど、経費参入してもいいですか?」


だめに決まっています。


なんで?


税金は1yearルールだから。


なんで?


税務署はビジネスなんて知らないから

わかりやすくないと課税できないから。


そりゃそうです。「署員」が調べて課税するんですから。



ハヤク現金化すればするほど、結局実りは?

年度を超えて、投資できる、し続けられるなにかに投資できるか?


もしも、もしもですよ、これが商売とビジネスの違いだとしたら?


いやぁ、そんなの西田の思いつきかも知れないじゃないですか?


いいからハヤク答え教えてよ。(笑)


では


にしだ