こんにちは 【横浜】の一人ビジネス西田です。
「サポートプロ」では夢のサポートのプロなのでたくさんの夢をサポートしてきました。
整理するとこんな段階になるようです。出典-西田脳内
よかったら自分のステージを照らし合わせてみてください。
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夢発達の5段階
1.夢を決める/夢が決まる
⇒ ワクワクと楽しい
※ ここで多くの人が夢をあきらめる&ココまでこない人が多い
ここであきらめてもしらけて生きるだけで痛くない
妄想期間中なので人から見たら楽しそうに見える。
ココの勢いは意外と大切。
2.夢への距離感
⇒ 怖くなり、確信を迫られる
※ ここで夢をあきらめると「挫折感」「屈辱」「後悔」になる
本当は、心の底ではあきらめきれない。
一番、サポーター・メンターが必要な時
3.夢への実践の毎日
⇒ 夢があるから向き合えることが増える
※ 1,2を乗り越えているので、確信はかなり強いが相応の強いダメージで
あきらめることも。でも、もう、夢への生き方を知っているので
再度自分に向き合える。
4.夢への確信
⇒ もう夢が実現しないなんてあり得ないと思える
※ もうあきらめるなんてあり得ない。ただ、あとは時間とか、
努力とか工数の問題とかだと知っている。
夢の初心者だとここは胸突き八丁。最終コーナー。夜明け前は暗いことも
でも、自分を信じられるし、信じられなくなりそうでも
サポーターやメンターの言葉で復活できる
5.夢のバージョンアップ/ブラッシュアップ
⇒ もうその「夢」が夢ではなくなり、実現間近
※ もう、半分手にいれているので、夢の向こう側が気になり出す。
「それ」を見て、夢って本当に叶うんだな、って実感する。
ここで、次の夢を見ないと、燃え尽き症候群になりやすい。
間髪入れずに次を夢見るといいかもしれない。
‥ というか見ないではいられないはずなんですが。
そして
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夢に生きるには
クルマの免許を取るように教習所に通って
第一段階をクリアするのと似ているかも知れません。
それまでは、
「0段階」
0.夢を熱く語っている人がうらやましい、自分も夢を目指して生きてみたい
⇒ 本当の自分て?といつも問うている
※ 自分なんて語る夢もない自分だ、と夢を語れる人はいいな、とか
まだまだ、とか夢を語るにはふさわしい実績がないとか、
もどかしかったり、イライラしたり、じりじりしたりしている。
決して、夢を見たくない訳でも見ないふりをしている訳でもない。
夢を語っている人に自分を投影して気持ちよくなっていることも
にしだ拝
