【夢発達の5段階】夢と起業・起業と夢 | 西田光弘の一人ビジネス経営。

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

こんにちは 【横浜】の一人ビジネス西田です。


「サポートプロ」では夢のサポートのプロなのでたくさんの夢をサポートしてきました。


整理するとこんな段階になるようです。出典-西田脳内


よかったら自分のステージを照らし合わせてみてください。



夢発達の5段階


1.夢を決める/夢が決まる


 ⇒ ワクワクと楽しい


 ※ ここで多くの人が夢をあきらめる&ココまでこない人が多い
   ここであきらめてもしらけて生きるだけで痛くない

   妄想期間中なので人から見たら楽しそうに見える。


   ココの勢いは意外と大切。


スモールビジネスの秘密


2.夢への距離感


 ⇒ 怖くなり、確信を迫られる


 ※ ここで夢をあきらめると「挫折感」「屈辱」「後悔」になる
   本当は、心の底ではあきらめきれない。

  

   一番、サポーター・メンターが必要な時



3.夢への実践の毎日


 ⇒ 夢があるから向き合えることが増える


 ※ 1,2を乗り越えているので、確信はかなり強いが相応の強いダメージで
   あきらめることも。でも、もう、夢への生き方を知っているので
   再度自分に向き合える。


4.夢への確信


 ⇒ もう夢が実現しないなんてあり得ないと思える


 ※ もうあきらめるなんてあり得ない。ただ、あとは時間とか、
   努力とか工数の問題とかだと知っている。


   夢の初心者だとここは胸突き八丁。最終コーナー。夜明け前は暗いことも

   でも、自分を信じられるし、信じられなくなりそうでも
   サポーターやメンターの言葉で復活できる


5.夢のバージョンアップ/ブラッシュアップ


 ⇒ もうその「夢」が夢ではなくなり、実現間近


 ※ もう、半分手にいれているので、夢の向こう側が気になり出す。
   「それ」を見て、夢って本当に叶うんだな、って実感する。

   ここで、次の夢を見ないと、燃え尽き症候群になりやすい。
   間髪入れずに次を夢見るといいかもしれない。
   ‥ というか見ないではいられないはずなんですが。


そして

1.に戻る

夢に生きるには

クルマの免許を取るように教習所に通って
第一段階をクリアするのと似ているかも知れません。

それまでは、

「0段階」


0.夢を熱く語っている人がうらやましい、自分も夢を目指して生きてみたい


 ⇒  本当の自分て?といつも問うている


  ※ 自分なんて語る夢もない自分だ、と夢を語れる人はいいな、とか
    まだまだ、とか夢を語るにはふさわしい実績がないとか、
    もどかしかったり、イライラしたり、じりじりしたりしている。
    決して、夢を見たくない訳でも見ないふりをしている訳でもない。
    夢を語っている人に自分を投影して気持ちよくなっていることも




にしだ拝