マーケティングサークルその2 | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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こんにちは 西田です。


マーケティングサークルその2です。


図はダウンロードしましたでしょうか?


図の右下に行きましょう。


普通お客さんのことを考える時、


三角形で上に行くほど信者とかファンとか、、、、、ってよくあります。


そうではないのです。


スモールビジネスの秘密


一人型では、まずは顧客も選択と集中します。


そのために右上で書き出したシンボリックなお客様のことを

書き出すと


= 情報量が多い= 三角形の一番上 = 一番よく買ってくれているお客さんについて

ぐっと深掘りする = 信者客と呼ばれたりしますね。


信頼してくれていて、多くの購買をしてくれます。



その次に、上客= ここも購買量は多いのですが

そもそも、自分 ⇒ お客さん と考えた時に信者の人のことほどよく知らない

= 三角形の二段目 


つまり自分がお客さんのことを知っている情報量を表しています。


一番下が未知客 = 名前・年齢どんな人かなんて知らないので

情報量最少


そんな風に考えます。



ここまで右側で考えたことをもとに左側で何を?を考えます。


つづく



                                      にしだ拝