こんにちは 西田です。
僕は基本「双方向コミュニケーション」型モデルを
ビジネスに取り込むのが「快」ではありません。
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人は常に、自分の立ち位置・視点で「語ります」
情報発信だから当たり前なのですが
受信者が、選択をしないといけないですよね?
たとえば、営業についてブログに出逢って
実は自分がいま営業に関して問題にぶち当たっていて
「営業歴●●年の人」が語っていたとしますよね?
⇒ 「読む」
⇒ だんだんブログのファンになる
⇒ セミナーに行く/教材を手にする
⇒ セミナーでノウハウを聞く
⇒ すでにファンなので聞いたノウハウへの信頼性が上がっている
ですよね?
ファンになると「盲信」しやすいです。
= 言うことを聞いてしまいやすい ということ。
= その話を 拒否しづらい
= どこにも断る理由がない
そこであらためて問わないといけないのです
「営業は本当に大切か?」と
そりゃ、営業が大切と思っている人は営業が大切と思っているから
営業が大切と発信し、「営業が大切」とおもって悩んでいるから
セミナーを受けたらさらに「営業が大切」と思って、
「努力」を始めます。
そこではっと我に返って
「営業は本当に大切か?」と問う必要があります。
僕は、営業歴10年で、自慢できる成績ではありませんでしたが
成果報酬型営業他、経験しています
が
僕にとって「営業は大切ではない」
正確に言うと一般的に「営業」と呼ばれている行為行動は、です。
僕は僕の強みを生かして「営業」セクションを完結する仕組みを
作っています。
一人型で「経営」を仕組み化していくなら、
自分の快と仕組みの関係は切っても切れません。
自分の快を仕組みに落とし込む = 経営 です。
にしだ
