デール・カーネギーの「道を開ける」 に
悩みの解決法があるのですが
の数ある中に
「祝福を数える」、がある。
いまさらなので、書くことすら気が引けるけど、
書かないと「不足論」が収まらないので、、、(笑)
ようするに、幸せが足りていないから、
幸せになりたい情報が過多になる、、、わけで、
周りに幸せが一杯なら、そりゃ
「幸せになる」ではなく、て「幸せである」
なので、
「スリムになる」のはスリムでは無い人であって
「スリムである」人はスリムになろうと、発想しない。
「スリムである」人はスリムである、と太っている人をみて
自分は「スリムである」を意識・無意識は別に認識している。
だから、「スリムになろう」としない。
「幸せ」については「幸せである」情報が「不足」している
・・・・・・とありがちな展開は
「今の幸せに目を向けよう~」
日常生活に関しては、「その手の気持ちのいい本」を読んでください。
僕の役目ではないし、真意と根源のプログラムを解明せずに
「今の幸せに目を向けよう~」などと言うのは
あ~~、嘘くさい、って思っちゃうので。
ありゃ、「幸せになろう」商賣で、因果な商売です。
ま、なんでもありですが。世の中が求める訳で。
それより、起業家としては、
吉野屋や、電車や、本屋や、大型スーパーや飲み屋や
文房具や、各種ネットショップ・・・・・・以下ずっと
が
経営者が、「あるリスク」をとって、そこに商品を提供してくれていることに
すっごい、ありがたい、って感じられたら、「幸せ」の数が増える。
だって、大正時代は、昭和初期は、戦後は、僕らが生まれた頃は
当たり前ではなかった物が、当たり前になっているから。
そしたら、「不足」なんてあり得ない。
これが、体感できたら、自分のビジネスでも
自分がそれだけのリスクをとって、発信していることに自信をもてるはず。
そんな自分のビジネスを認められたら、幸せは不足しない。
そしたら
ノーストレス。


