めでたい要素がひとつもないのに赤飯を炊く | すぱログ

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すぱろうのブログ

変態ブログに着手しようとするも

本当に想像のはるか先を行く変態さんたちばっかりで軽い気持ちで始めたら持っていかれるという気持ちになりました



とりあえず梅の実のヘタをとって

焼酎で洗っての毎年のそういうのをやりました。

もう毎年のようにはたくさんは取れませんが

それでも2~3kgは取れます。


きょうは朝……

すごいこと起こってなんか吹っ飛んだ。 

母方の会社が大変な赤字になってしまっており

このままだと無くなるという。億単位の赤字。


その件について親父に相談があるということで

シャチョーのおじさんだけでなく、おばあちゃんおばさんもやって来て真っ黒なうちの親父殿に相談。二時間くらい話して帰っていった。


前日離れにいた私はまた面倒なことが…と思っていたものの、とりあえず鍵が見つからず籠城。

ねぼけなまこでわけわからず

帰り際にだけ挨拶して帰ったが、ばあちゃんの目は血走っておりいつもの様子ではなかった。




なんかあたりまえだがそんなことがあったので

家全体が落ち着かない感じである。参加したわけじゃありませんが、会社の未来についての話し合いみたいなんが行われたという空間。

もうだめとかではなく、いまちゃんとやれば

なんとかなるっぽい。ものすごい適当な情報。

いや多分もう打つ手がなかったらこういうことにはなっていないし。そういうことだろう


先日退院したばっかりの親父もさすがに疲れている。以前も入院した病院であったのでその時お世話になった看護士さんに「あら○○さん!元気だったー!?」 「大丈夫よ!○○はみんななるんだからー!!」と、言われたという話を何度もしている。たぶん5回くらいしている。


しかしながら起きた瞬間すべてのなんかがくるった。

離れにあった賞味期限3年切れのあずきをどうしたものかということで

もち米もまだ余っている。

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よく考えたらきょうは、めでたい日でもなくむしろやべー日であったのにもかかわらず、すぱろうさんは若干サイコパスっぽいので、赤飯を三合も炊いてしまいました。