おはようございます色々なことがありました。
朝起きてのルーティンも決まらない何をどうして書いたらいいかもわからない
それでも精一杯生きている
結局ギリギリまで色んな事をやったけれども
昨日並びに昨夜から一夜明けて
この一週間じゃあ利かない
友達が帰ってくるということがわかってから、その3週間以上かもしれない
結果から言うと雷雨で、曇りで、降ったりやんだりで、
当初の予定よりも2時間近く前倒しして、
14時30分ごろに
現場まで行ったものの
友達のやる気は無くなってしまっていた
雷雨の段階で、乗り気ではなくなってしまい
というか、すでに前日からそんな感じだったし
もし無理そうなら
ちいかわでも見て帰るべとかとか言っていたし
前日から大量の仕込みもして
釣ったハゼを持ち帰ってさばいて
唐揚げにして飲んで食べて宴会
ということをプランとして考えていたのに
そのプランも崩れ、早々に現場から離れようとする
そして、実は持ち帰ってきたハゼだけじゃああれだと思って、
家に色々じゅんびしてあるということを打ち明け
すぐに家に向かう気力も自分自身になく
とりあえず私は自転車で彼は電車だったので中間地点でお店に入って休憩
しようとなり、いったん別れた時にもうこれはあかんとなってしまい
マスターにきんきゅうのメールを入れる。
そこで代替案として近くに屋根のある場所があったことを提示されるも
もうすでに釣りを断念し、近場まで
集合しようみたいなことがあったものの
もうそれで動くしかないし、いまそのアドバイスを受け取ったとしてももう遅いということが判明。判明とはいったい
もう書いてて辛いし、すくなくとも今も抜け殻じゃないけど
4ッ日間ぶりに親父が船から帰ってきて
きのうのことも母にも話さなくていいのかもしれないけど
とりあえず、おれが喧嘩みたいになることは避けたく、
今日を乗り切るために
結論からいうとその後
離れでやはり作ったものだけは食べて帰ってもらおうというところまで持ち直し、
ハゼのから揚げがメニューから達磨落としみたいにスコーンとなくなっただけだと
これですべてが崩壊するわけじゃない
どう見たってこの写真はばらばらになるけど
用意してあっただせるはんいのもの全部出して
雨がひどくならないうちに帰りたいということから20時過ぎに解散しました
もうお判りでしょうが
天候、人、メンタル
全くプラン通りに進むはずもなく
千葉は豪雨に見舞われ
そしてすべて終わった後に、私は、
達磨落としが崩れ去るがごとく現在に至る

