論文の
なんというつらさ。
反省と恥ずかしさで潰れそうです。
しかし、勉強不足。
それは紛れもない事実であり否めない。なぜなら教授の話を全く理解できないことにもそれは現れている。
いままで、ついこないだ、いや昨日までは「話が通じないおじいちゃん」と思っていました。
しかし、それは自分の勉強・知識不足から来るもので、それを棚上げにして吠えていたということ。
教授から提示された課題に向き合ってみて、教授が僕に何を伝え、指導しようとしているかを、今一度考え直す必要があります。
もう、これ以上Y教授およびM師匠の寿命は削られません……。
まずは、若者についての点検から。
文献類から紐解いていこうと。そのように考えています。
……
でも、
マジきつかったから今日は寝させて。
終