28日はフレックスで早上がりをして、寺西家に行って来ました。

寺西家とは昭和町にある古い街並みの中にある旧家なんです。
毎月第四金曜日にある落語会なんです。
ここは、定員50名程度なんですが、出演者によって、かなり左右される寄席です。
でも、終わりには抽選会があり、殆どの方に当たるという凄い嬉しい特典です。
商品は最大3000の食事券や次回の寺西家のチケットとかもりだくさんです。

きょうの演目は
開口0番 桂文太
『寄合酒』 桂治門
『太鼓腹』桂阿か枝
『親子茶屋』 桂文太
『堪忍袋』 露の都

その後、打上げを楽しんで、帰宅しました。

次は、私の提案の採用された5/30の田辺寄席in南大阪療育園です。


昨日は桂三金さんからダイレクトメールが届いてたので、行って来ました。
『ひむがし寄席』に!

こういう日に限って、帰る直前に上司に呼び止められたりして、ホンマにギリギリかと思いきや、更に重なりますね!

携帯電話の機種変更の受け渡し!
昨日発売のPー04Bをわざわざ届けてくれるって言うて、厳しい旨伝えると、会場の真ん前迄来てくれて、受け取りをしてました。

そしたら、開演してもーた。

演目は
きょう介さん
『寄合酒』
団姫さん
『時うどん』
三金さん
『幸助餅』

でした。

着いたら、受付に誰もおらんかったんですが、不思議そうに出て来てくれて、500円を払って、入りました。

そしたら、ふすまの中が会場です。
と、開けてくれたんで、覗くと最前列しか空きがなく、通路もないから、入るのは遠慮して、ふすまごしに聞いてたら、まもなく、落ちやったんで、そのまま待機してました。

その後、席に移動すると、団姫さんのからじっくり聴けました。

団姫さんの枕は自己紹介から、
年齢を聞いて、え?まじっすか?
てな年齢でした。
あと、『ちりとてちん』のモデルが団姫さんやて聞いて、え?まじっすか?
時うどんは最初だらだらって感じやったんですが、あほが行ったうどん屋の主人への移り変わりがほんまにもう一人居てはるように感じで良かった。

三金さんはしんみりとしたネタでした。
上手い方の人情噺はいいですわ。
ホンマにその世界に入れてくれますから、噺の展開がえ?どうなんの?て凄い興味をひいてくれました。
ただ、主人や高槻の伯父さん、女将さん、関取と全てイメージがふくよかな方ばかり頭の中ででてきました。
上手い方の人情噺はサイコ~!です。


最前列なんで相撲でいうと砂かぶりですが、落語では、つばかぶりなんですね。
団姫さんは枕で二回飛んでました。
三金さんは一回でした。
これ位間近で34人というキャパシティやからこその楽しみですね。

後、三金さんはなんで噺に入るとメガネを外すんやろ?

昨日の会場がおそらく鶴瓶師匠の『死神』のネタ下ろしの場所なんでしょうね?
昨日、行って来ました。
京橋花月に!
最前列のど真ん中で!

着くと入口で、文珍さんのサイン入りでーす。とよしもとの落語の本を売ってたんで、帰りであればとトイレに行ってでて来ると
あと残り五冊でーす。
これは買わなあかん。となって買っちゃいました。

智之介『狸賽』
たま 『火焔太鼓』
仁鶴 『壷算』
中入り
たい平 『明烏』
文珍 『胴乱の幸助』

ラジオ用の収録もしてるようでした。
今回の個人的なランキングは
1.文珍師匠
いつもながらに最高に笑いました。
2.たまさん
迫力満点、噛みながらも必死さで、めちゃくちゃ笑いました。
3.たい平さん
吉原がどういう所か良く解りました。
4.智之介さん
前に聞いた狸賽よりは良かった。
5.仁鶴師匠
とても気持ち良く眠気を誘い出してくれました。時々こっくりさせてもーた。それにしてもなんで『壷算』やねん。
今日で五月度も終わり、明日から六月度て事は、カッターシャツが半袖にやっとなるー!
あ!でもクールビズで社内は最悪やー!
だって、温度計で28度になるようにを設定温度が28度てめちゃくちゃな事になってるんと、西陽が強くなるから余計にたまらんやろな?

今夜は『京橋精選落語会』に行ってきます
今朝、バスで、座って携帯をゴソゴソしてたら、目の前の手すりを掴むのが、何となくわかったんで、ふと手すりを見ると、めっちゃ綺麗な手に惹かれてもーた。
携帯をいじるよりも、どんな人か凄い気になりはじめたんで、バスが停まる度に、指先から腕の方に視線をうつしてんけど、顔へと目線を移動するんですが、なかなか顔迄たどり着けず、服も黒いTシャツやったんで、余計にね~。
そんで、やっと顔の確認!
ラッキー目
いやいや叫び叫び叫びでした。
こんなんなら、普通に携帯しとくんやった。

と思って地下鉄にのりかえたら、目の前の手すりにまたや、目

今度はネイルもしてるで~て、期待してもーた。

やっとや。ドキドキ

朝からこんなんなら、日中とかはどないなんねんな?
急遽落語会の開催が決まりました。
是非ともお誘い合わせの上来場下さい。

田辺寄席in南大阪療育園
5/30 14時開演
場所:大阪発達総合療育センター
南大阪療育園5階ホール
大阪市東住吉区山坂5-11-22
06-6699-8731

料金:入場無料叫び

番組
開口0番:桂文太
落語:桂雀太
お囃子アレコレ:桂文太、桂雀太、脇阪新子
腹話術:千田やすし
落語:桂文太

ホームページのアドレスです。
http://osaka-drc.jp/40th/tanabeyose.pdf


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母の日、父の日、両親の結婚記念日のプレゼントをかねて、両親を招待して、行って来ました。

演目は
『鶴瓶噺』鶴瓶
『動物園』笑子
『チン毛』鶴瓶
中入り
『十七才』三四郎
『死神』 鶴瓶

笑子さんはシンガポールに住んでるようで、わざわざ来日されるから、ホンマに期待してたんです。
それを『動物園』をするやなんて、最後に鶴瓶さんが、いうてたみたいに、創作で着て欲しかった。

ネタ下ろしの『チン毛』はめちゃくちゃ面白いネタでした。
私落語の九作目がだそうで、オサダさんの奥様が作られたようです。
内容はまだ、二回目なんで、触れません。

三四郎さんの『十七才』は花*花寄席のDVDに収録されてるネタで、生で聞いて見たかったんで、こちらもめちゃくちゃ面白いネタでした。
DVDよりもさらにパワーアップされて、まだまだ進化するていう期待されるネタでした。

鶴瓶さんの『死神』でした。
最初『子は鎹』かと一瞬思いきや、『死神』でしたが、かなり、進化してました。

終演後、出待ちをしてましたが、鶴瓶さんの関係者さんがたくさん来られてたんで、サインは頂けそうにありませんでした。が、しかしどさくさに紛れて再度中に入ると、そこで、サインと写真撮影をしてましたんで、予定通りもらえました。
この日は三四郎さんを探して、サインをもらう予定やったんです。
見つからずに、諦めて帰ろうとしたら、何時のまにか外に出られてたようで、やっと、サインをもらえました。


お世話になってるトレーナーさんのブログです。
よければ、どうぞ!
ポコちゃん
http://ameblo.jp/pnfjun/
えろやす
http://ameblo.jp/need-fun/

いろいろと忙しくて、ブログの更新ができませんでした。

この間にネタはたっぷりあったんです。

ただ、サボってただけです。

参加したイベントは桂文珍独演会に行った事ですね。前から二列目で楽しんでました。

お盆休みの初日に石川県から来た友達を大阪案内して、その後、発熱でダウンして、ずっと寝込んでたりで。

今朝はバス停でバスを待ってたら、幼い女の子がお母さんに怒られて泣き声がバス停まで聞こえて来ました。
ベランダにでも出されたようで、「お母さん、開けて!」を連呼しながら泣いてました。

私も幼い頃に経験したんで、懐かしい感じで聞いてたら、最近の子供は凄い時々「お母さん、開けて!」、「コラ!開けろ!」が時々入ってました。
最近の子供は違いますね。
驚きましたよ。(笑)
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昨日、上司が読んでた本なんですが、新型インフルエンザ対策に詳しい知人からも連絡が入り、是非とも読むようにとの事でした。

私は食の安全には興味深いんですが、まだ新型インフルエンザに関しては鈍感な私です。
会社の空調設定が28℃なんです。

勝手に下げたりしたら、目を光らせてる、管理グループの偉いさんから懇切丁寧にご注意してもらえます。
でも、暑いのに、クーラーの設定を28℃に保って、暑い場合は団扇などで個人対策て、業務の効率を考えていうてるんかな?
快適性があってこその効率化アップでは?

業務の効率化と環境対策のクールビズ、どっちが企業にとって有益になるんやろか?