sprinterの「人生…かな~り人休み」 -315ページ目

MLB ★ヤンキースがワールドチャンピオン!!松井がMVP☆


一夜明けてですが…ほんとうにすごかったドキドキ


起用はDH、チーム内の現状を考えればしょうがなかったかもしれないが、少ない起用にも

要所要所でそれに応える、勝負師の姿ラブラブ



松井かっこいい笑♥キラキラ



その日もDHでの起用。



第一打席。2ランホームランきらきら!!甘く入ってきたボールを2階席まで。2打点キラキラ


第二打席。タイムリーきらきら!!2打点キラキラ


第三打席。タイムリーきらきら!!高目を豪快にセンター前へ。2打点キラキラ


第四打席。空振り三振あせる



4打数3安打、1HR、6打点の大車輪の活躍にこLOVE



まさに圧巻のゴジラらしいしごとっぷり音譜






チームはペティットが先発し、リベラが占め、7-3で勝利。


いやぁひさしぶりですね。

ワールドチャンピオン。



どこのチームもほしがるでしょうが、ヤンキースに残ってほしい得意げ






★ 2009年度成績 ★


■シーズン

打率.274 28HR 90打点

■ポストシーズン

打率.349 4HR 13打点

■ワールドシリーズ

打率.615 3HR 8打点


日本人初のワールドシリーズMVPアップアップ



F1ニュース ドライバー市場は…?


TOYOTAが撤退してしまって、すごく悲しいですが、くよくよしていては始まらない。


会見での山科代表の表情を、豊田社長の苦渋の決断という演説を心に留めておきながら、TOYOTAの、日本チームの復活を願おう!!


F1のホムペにはあらたな声明がのっているので、必見です。




さて、来期あなたはどのチームを応援しますか??


チームを紹介!!



チーム名:エンジン名

ドライバー名(赤い→は移籍してきたドライバー)(青い?は濃厚かうわさされているドライバー)


フェラーリ:フェラーリ

フェルナンド・アロンソ、フェリペ・マッサ、(ジャンカルロ・フィジケラ)


レッドブル:ルノー

マーク・ウェバー、セバスチャン・ベッテル


ウィリアムズ:コスワース

ルーベンス・バリチェロ、ニコ・ヒュルケンベルグ


マクラーレン:メルセデス

ルイス:ハミルトン、キミ・ライコネン、ヘイキ・コバライネン(残留?


ルノー:ルノー

ロバート・クビサ、ロメイン・グロージャン(残留?


ブラウンGP:メルセデス

ジェンソン・バトン、ニコ・ロズベルグ


フォースインディア:メルセデス

エイドリアン・スーティル(残留?


トロロッソはなぞ?情報が特にないです…。


TOYOTA:TOYOTA=撤退


BMWザウバー:BMW=撤退


■リクルート活動中ドライバー(撤退やクビなどで、拾い手を探しているドライバー)

TOYOTA:ヤルノ・トゥルーリ、ティモ・グロック、小林可夢偉

キミ・ライコネン、ニック・ハイドフェルド、ニコ・ロズベルグ、中嶋一貴


ブルーノ・セナ、ブルデー、ピケJr、佐藤琢磨復帰か!?




でした。他の情報は


①マクラーレンは、格が高いドライバーは拒否しているとの情報でしたが、アンソニー・ハミルトンは僕だったら、キミをとるとのこと。


②ルノーでは暗いうわさが…。TOYOTAの撤退を見て、真剣に検討しているとのこと。


③スーティルは10日以内に、来期のチームを発表するとしている。残留との見方が濃厚。





せめて、可夢偉、一貴はどこかがひろってほしい。

来期はドライバー、チームが大移動、撤退、参戦など、あわただしくなりそうクラブ




TOYOTA、今シーズンをもってF1界から完全撤退へww


今は新聞、ネット、ニュースを見てただただ、悲しむばかりですあせる


パナソニック・トヨタ・レーシングは09シーズンをもって、撤退し、エンジンサプライヤーとしての参加もしない。


とのことらしいですあせる



ドライバー及びコントラクターズでの選手権制覇を目標に、2002年から参戦したTOYOTA。

しかし、最高位は2位。勝利の美酒を味わうことなくの撤退となる。


初の表彰台もそう早くはなく、強いチームではなかったものの、事実上の、日本チーム完全撤退となってしまった。



豊田社長は、たとえ、今シーズン優勝を手にしても、撤退の決断はかわらなかったとしている。


不況の折がここにも。



自分としては、F1に魅力を感じ、完全にはまったのが今年から。

最初に応援したチームがTOYOTAだった。



しかも、HONDAも撤退しており、ブリヂストンも来期で撤退が決まっている。

自動車王国である日本がいなくなってしまうのが痛い。


すごくかなしいです汗



以下、プレスリリースより(略)抜粋↓↓



「トヨタ自動車(株)は、09年をもってフォーミュラ・ワン世界選手権(F1)から撤退することを発表した」

「トヨタは、昨年来の急激な経済情勢の変化の中でも、豊かなクルマ文化の創造に向けた重点施策として、モータースポーツの最高峰であるF1への参戦を継続してきた。しかしながら、昨今の厳しい経営環境を踏まえつつ、来年以降のモータースポーツ活動についても、あらためて中長期的な観点から総合的に検討した結果、本年限りでのF1からの撤退を決定した」

「トヨタはモータースポーツ活動を、クルマの持つ“夢”や“感動”をお客様にもたらす大切なものと位置づけており、F1には2002年以降8年にわたって参戦してきた。多くのチームがしのぎを削る最高峰のレースへの挑戦は、トヨタのブランド認知度・信頼度の向上や、技術開発、人材育成など、さまざまな面でトヨタに多くのメリットをもたらしてくれた、かけがえのない貴重な経験であった」

「単独チームとしての参戦には多くの困難もあったが、ファンの皆様や、関係者の皆様の温かいご支援に支えられ、8年間で表彰台13回、入賞87回という成績を収めることができた」


「また、モータースポーツ活動についても、さまざまなカテゴリーのレースへの参戦のみならず、モータースポーツの一層の発展に貢献すべく、積極的に取り組んでいく」


とのことでした。



一番気になるのは…小林可夢偉さんの今後。

2レースに出走し、多くの可能性を見せ付けた彼。どこかのチームが拾ってくれればいいのだが汗





★ TOYOTAデータ ★


参戦開始:2002年

タイトル獲得数:ともになし

勝利数:0

ポールポジション:3

ベストラップ:2

獲得ポイント:253

GP参戦数:132


☆チャンピオンシップ

2002:2ポイントー10位

2003:16ポイントー8位

2004:9ポイントー8位

2005:88ポイントー4位

2006:35ポイントー6位

2007:13ポイントー6位

2008:56ポイントー6位

2009:59.5ポイントー5位


☆09ドライバー成績

ヤルノ・トゥルーリ:32.5ポイントー8位(17戦出走)

ティモ・グロック:24ポイントー10位(15戦出走)※鈴鹿は決勝走らず

小林可夢偉:3ポイントー18位(2戦出走)



☆ヤルノ・トゥルーリさん、ティモグロックさん。


TOYOTAのドライバーとして、撤退が騒がれ、不安定なシーズンでしたが、ファンに夢を与えるような走りをしてくださってありがとうございます。


表彰台を獲得し、喜びを爆発させるその姿は印象的でした。すごく共感できました。

ポールポジションを獲得したときがありましたが、そのときは残念でした。

しかし、そのとき3位を獲得したものの、表情がさえていませんでしたが、それだけチームのことを考えているのだと、すごく思いました。


勝った時や、ポイントを獲得したときは、こちらもすごくうれしかったです。


最後まであきらめず走り続けたその姿。忘れません。


ティモ・グロックさんは鈴鹿で足をけがしてしまいましたが、今はだいじょうぶでしょうか??

安静をとる意味でも、可夢偉さんを走らせる意味でも、休養はいいご決断だったと思います。


来期、どのチームで走るかはまだわかりませんが、レーシングマシンを駆るその姿。

来期もどこかのチームでその勇姿が見られることを期待し、応援しています!!


1年間おつかれさまでした。



☆小林可夢偉さん。


ブラジル、アブダビ、2戦出走お疲れ様でした。

鈴鹿のテストから突然続きで驚いたでしょうが、おちついたいい走りだったと思います。


思わぬチャンスをよく生かせていたと思います。

ブラジルではバトンを抑える走り。コースどりが危険といわれようが、可夢偉さんらしさがよかったです。


アブダビではTOYOTAの有終の美ともいえる、可夢偉さんの初ポイント、F1界に衝撃のデビューでした。


ファンにとってすごくうれしい瞬間でした。


来シーズンもどこかのチームでF1のマシンを駆る姿を見たいです。

がんばってください!!



☆山科忠代表。


いつも、走る前の期待に満ちた表情、よい結果の後の歓喜の表情、悪い結果の後の悔しい表情。

見てましたが、すごく共感できました。


僕は山科さんが喜べば、喜び、悲しめば、悲しみ。

ファンにとって気持ちがよくわかりました。


撤退はほんとうに残念ですが、また山科さんの喜んだ表情が見られるまで待っています。


おつかれさまでした。





あぁ来期からどこを応援すればいいのしょぼんダウン