ふにょーんww
きょうで授業終了まで、あと1日。
明日ははっちゃける予定でっす![]()
本当に最後だ、最後だ、と意識するようになったので、さびしいです![]()
きょうは6時間目のフットサルを楽しみました!!
試合は負けばっかだったけど、思い出になった!
仲良しばっかのチームだったし。いい動きできたし![]()
あと、勉強でまた残りましたww
きょうはみんなと途中まで帰れるので、電車で帰りました★
明日でww普通の日々は送れないのだ![]()
てか今を思うと不思議な感じですww
今まで小学校とか中学校とか長かったですけど、それも終わっちゃってもう高校3年生![]()
もう来年からは自分次第。
今まで無難にすごしてきた日々も、もうがむしゃらにいくしかない![]()
なんというかもうここまできちゃったんだなぁって![]()
うにゃ表現できない~ww
まぁまだ会えますけど。
テスト終わったら遊びまくるんだから
![]()
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てか昨日から、未来設定で記事書くこと始めました![]()
すごーく便利ですよ![]()
例えば、ずっと遠出や勉強するから、その間の記事を書いとくとか。
今の記事も見て欲しいけど、次の記事も書いてしまって、間をあけたいときとか。
やり方は下の日時をいじればOK
半角でね★
きょうは、勉強するんで早めに書いた記事を、後に書いたことにしときます
おやすみん♪
最後に…ww
かりんさん。
プレゼントありがとう![]()
F1ニュース グロック、マノーと契約!!
TOYOTA撤退により、ルノーか、はたまたマノーかと、その去就に注目が集まっていた、ティモ・グロックがマノーと契約を交わした模様だ。
マノーは年内に、活動体制やマシン活動プログラムについて発表するみこみ。
なかなか実体が浮かび上がらなかったマノーだが、実は着々と準備を進めていたのだろう。
マノーのテクニカルスタッフを務めるニック・ワースは、
「ティモが我々のチームで走るという決断をしてくれたことを、とてもうれしく思っている。09年型マシンを走らせた経験のあるドライバーを、最低1人は起用すべきというのが私の考えだった。しかし、2009年に表彰台フィニッシュを達成しただけでなく、我々のチームを何年にもわたって前進させてくれることのできる才能とポテンシャルを秘めたドライバーを望んでもいたのだ。
マシン開発の進展具合もとても励まされるものだ。最初のバージョンのモノコックは1週間前に完成しており、マシンの様々な部分のクラッシュテストは今年5月から実施してきた。クリスマス前にFIAの公式クラッシュテストを受ける予定となっている。来年に始まる冬季テストで、ティモを我々のマシンに乗せることが待ちきれない」
と語っている。
グロックは、04年にジョーダンのテストドライバーを務め、同年途中にデビュー。
その後、なかなか結果を出せず、渡米し、チャンプカーでルーキーオブザイヤーを獲得。
ヨーロッパに戻り、GP2に参戦すると、07年にはBMWのテストドライバーを務めながら、タイトルをゲット。
08年にTOYOTAと契約し、フルシーズンを、始めて戦った。
09年は、鈴鹿でクラッシュを起こし、2戦を除いて、15戦の出場となったが、シンガポールで2位表彰台をゲット。24ポイントを獲得し、ドライバーズランキングは10位。まずまずの結果を残した。
グロックは、
「いくつかのチームと2010年の契約を結ぶ可能性があった。僕が選んだのは新しいチームを作り上げていく作業に加わるということで、マシン開発においても重要なカギを握るということた。だから、マノー・グランプリで得られるチャンスはすごくエキサイティングだね。
ニック・ワースやジョン・ブース、それに他の多くのチームメンバーとは長い時間を過ごしてきた。僕が好むのは、本当のレース好きがたくさんいる真のレーシングチームだよ。マノーは小さくて新しいチームだけど大きな野望を手にしているし、マシン開発プログラムや新マシンは印象的なんだ。年始からニューマシンをテストするのが待ちきれないよ」
と語っている。
おそらく、ルノーとの契約は長期的に見ると、撤退の危機があるから、見合わせたのだろう。
新規参入チームにとって、グロックの加入は大きいだろう。
グロックも重責を担うことになるが、2シーズン以上戦った経験を生かして、ぜひ新天地でもがんばってほしい。
F1ニュース メルセデス・ベンツ、ブラウンGP買収ww
ついに、この数週間とびかったうわさが現実のものとなった。
16日(月)、メルセデスは今季のチャンピオンチームであるブラウンGPの株を、75.1%取得したことを発表した。
事実上の買収である。
ディーター・ツェッチェ氏(ダイムラーCEO)とノルベルト・ハウグ氏(メルセデスベンツ・モータースポーツ副社長)の2人も、チームが来シーズンからメルセデスGPとなることを明かした。
ロス・ブラウン氏、ニック・フライ氏などが保有する、残り24.9パーセントを維持するようだ。
ロス。ブラウン代表は継続の模様だが、ドライバーはまだ決まっていない。
さらに、メルセデスは現在、マクラーレンの株40パーセントを保有しているが、その一部は2011年までにマクラーレンが買戻し、独立チームになる方向だという。
それでも、メルセデスはマクラーレンにメルセデスエンジンを2015年まで供給し、マシンカラーもシルバーのままのようだ。
うわさは本当のことだったということだが、これによって、ブラウンという名前が1年で消え去ることになる。
しかしながら、メルセデスという強力な後ろ盾がいることで、バトンとの昇給問題は解決となるのだろうか。
また、11年以降、マクラーレンはどういったチームになるのだろうか。
ブラウンの自慢のマシンは…はたまたマクラーレンの速いマシンは…。。。
今後の展開に期待したい。
★尚、この記事は未来設定記事である。