sprinterの「人生…かな~り人休み」 -305ページ目

選択試験。


朝9時に学校行って、ひとつうけてすぐ帰ってきました音譜


いろんな科目があるので、選ぶものによって、試験があるのとないのと様々ですww



きょうは国語の試験。

まぁ簡単だった。


選択の教科としてはよくなかったと思うけど。。。



まぁあとは、来週火曜日~金曜日のテストに備えるだけさキャハハLOVE



で、ヒマになったので、雨がぽつぽつ降る中、いろいろ物色ww

てか寒かったよねあせる



今日発売の、F1速報買っちゃいました^^


TOYOTAのことのってればいいなぁww



あと、すんごくキミ・ライコネンとヘイキ・コバライネンの去就がきになります汗

高校3年間の通常授業終了wwおつかっ♪


いやぁ終わった後は特に実感なかったけど汗


多分テスト終わって、も少し経ったら実感するんだろうな。寂しさにガブ



最後は日本史の授業でした。

あいかわらず、通して自習だったけど楽しかったなぁべーっだ!


友達と話す。キャッチボールする。授業について質問しあう。挨拶。会釈。

その当たり前の動作すべてが、楽しかった。



3学期は学部別の授業があるし(でも一週間に一度。)、テスト終わってないので、まだおおげさですがにひひ


まずはテスト終了まで突っ走りたいですにこきらきら!!


明日、あさっては選択のテストで、火曜日から最後のテスト!!


みんながんばろうねドキドキ


イェイキャハハキラキラ



てか、昨日は7件もコメいただきました。


ありがとぉLOVE


またよろしくね☆



★最後に

bomberさん。


プレゼントありがとうドキドキ

うれしい!!



(ちなみにこれも未来設定記事ですww)

F1ニュース バトン、マクラーレンへ移籍濃厚


ブラウンGPから名前が変わった、メルセデスGPとマクラーレン、二つのシート候補があったワールドチャンピオンのバトンだが、どうやらマクラーレンへの移籍が濃厚となってきた模様だ。


イギリス誌の報道では、バトンはマクラーレンと1800万ポンド(約27億172万円)での3年契約を結ぶ予定とのこと。ブラウンGPではこの額は払えないだろう。

ブラウン側よりも、最低200万ポンド(約3億29万円)は多いらしい。


他誌の報道によれば、バトンはこの額よりも増額しろと要求しているとの情報もある。

尚、今週末にも締結される見通しだとか。


一方、現ブラウンGP、CEOのニック・フライは

「ジェンソンと交渉をしていたが、我々が提示する給料は適切なものだと思っている。これ(メルセデスの買収)があったとしても、その部分については変わることはない。来年もチームにとどまってくれることを期待しているが、我々はF1といえども世界(の経済状態)とかけ離れているわけではないことに気付くべきだろう。

チームが存続し得ているのは、我々の堅実なオペレーションがあってのことだからね。」


と語っている。


また、バトンが複数のチームと交渉していることに対しては、

「ジェンソンはチームへの忠誠心について判断することになるだろうし、さらに高額の年俸を手にすることについても考えるだろう」。


とのこと。


また、チームがメルセデスGPに変わり、ドイツ人ドライバーを欲し、ニコ・ロズベルグを獲得するのではないかとされている情報については、

「そのうわさは完全に間違っていると自信を持って言いたい。メルセデスにとってはドイツ人ドライバーの起用がいいことだと言えるが、2人も必要とはしていない。それは我々の願うところではないのだ。」


ということだった。


ノルベルト・ハウグ、ディーター・ツェッチェ両氏は、


ツェッチェ氏

「ロス・ブラウンチーム代表に、メルセデスがドライバーラインナップについて指図することはない。

ブラウンが何を望んでいるのか話し合うが、おそらくは賛成することになるだろう。」


ハウグ氏

「完全なドイツチームを望んでいるわけではない。国際的なチームになるし、マシンには最高のドライバーを乗せたいと願っている。」


とのコメントを残した。




自分がバトンだったら、マクラーレンを選ぶかもしれない。

しかし、バトンはハミルトンの存在を忘れてはいないだろうか。


以前の記事のぶり返しになってしまうが、

あくまでも、チームの実権を握っているのは、ほぼハミルトンで、実力もハミルトンのほうが上だと言えるだろう。


バトン自身はそのことについてどう考え、どうするつもりなのだろうか。


ブラウンGPよりも給料がよく、来シーズン、期待できるマシンはマクラーレンと聞いたら、だれでもマクラーレンを選択するかもしれないが、果たしてどうなるのだろうか。




もう一つきになることは、ライコネンの去就である。

バトンよりもなによりも、F1界の大御所、ライコネンの去就についてである。

ほとんど何も情報が出てこないところが不気味である。


とにかくF1には残ってほしいところであるが、勝てるチームに入りたい。

としていたので、ほとんど強豪チームはシートがうまってしまっている。


あとはザウバーかルノーといったところだろうか。

だが、勝てる保障はほとんどない。

新規チームはさらに考えにくいだろう。



個人的には、同じフィンランド人ドライバーのコバライネンがどうしているのか知りたいところである。



ますますヒートアップしてきた、ストーブリーグ。

これからもファンを驚かすようなニュースが生まれるに違いない。