木村功、再び
今、ワタクシが読んでいる本のうちの一冊(ワタクシは、食事をしなくても一向に気にならないが、本を読む時間がないと、イライラするのです。ちなみに、通常、鞄には必ず三冊以上の本が入っています。全く以てムダな労力です)の奥付を見て、驚愕。
木村功の誕生日。
その本を購入したのは木村功の祥月命日。
この本は、ワタクシに、非常に強いイメージの喚起力を与えてくれる一冊です。
木村功との間に生じる縁とは、一体、何だろう。
故人との間に生じる縁とは。
この共時性の意味は、一体、何だというのだろう。