共時性は電車に乗って♪
1月20日夜、カルチャー講座のテキスト製作のために三宮に向かう特急に乗ったところ、乗ったその場所に、浜学園時代の同僚で、現在、ある学習塾の取締役になっている24年来の知人に遭遇。
本日、旧居留地でのカルチャー講座のために三宮に向かう特急に乗り、降りる間際に、浜学園時代の同僚で後輩が横に立っているのを発見。
「もう、朝から働いてきましたわ」って、Kくん、私も、朝から、語学堂 小2生と格闘してきたのだよ。
「占いなんて信じませんよ。馬、ちっとも当たらんし」って、Kくん、君のように、太陽も月も水瓶座の人物には、今こそ、「馬」ではなく「ボート」の時代ですよ。
「移動するもので、パブリックなもの」は、それ自体が「開かれた変化しつつある存在」であるゆえに、「電車の中」は、共時性が発現しやすいということを、実体験する日々です。