くららんと一緒ではないが、仲良しのママ友と久しぶりのセレブランチラブラブ

子供たちは、託児を利用。
くららんは、一歳になる前から私がヨガをしている時や、セレブランチの時など託児所を利用しているので、ママと離れる事になれているビックリマーク

しかも、仙台では市内に何箇所か一時預かりをしている所があって、一時間600円と東京では有り得ない金額で利用できるのですラブラブ!
子育て期に仙台にいれた事は、ラッキーでしたキラキラ


さて、託児することについてママ達でも賛否両論の意見があると思います。

私の母や祖母は、一歳にもならない子供を託児するなんて可愛そうだと言っていた時もありました。

ママと離れて不安で、はじめは泣くのは当たり前ビックリマーク
くららんを見ていて思ったのは、ママと離れても後でちゃんと戻ってくるとわかった時から泣かなくなったように思いますニコニコ

一歳になったころには、バイバイと手をふって送り出してくれていたしパー

大事な事は、預けて行く時にちゃんと説明と戻ってくるからね!待っててね!と言ってから別れる事。
帰ってきたら、おりこうで待っててくれてありがとう!えらかったね!と褒めちぎる事。
そして、ママが割り切って心配しすぎない事だと思いましたひらめき電球

外国で育った友達は、「親の用事に付き合わせるほうが可愛そうだから託児やシッターさんにお願いする。」と言っていたなぁ。

まあ色々な考えがあるけれど、私は母になっても自分の生き甲斐を子供だけにしたくないし、子供がいるからという言い訳でやりたい事を我慢したくはないと思っていたので、本当にありがたい存在でもありますラブラブ
核家族が増え、身近に頼れる人がいない人が多い東京にこそ、利用しやすい託児室があるといいのに…。と思うのは私だけ!?