段ボール箱のふたを開けると温度計とフライ返しが入ってます。
温度計は100円ショップで買いました。
シャベルの代わりに、使っていなかったフライ返しで土を混ぜてます。
正確には、堆肥化の床は土ではなく、ピートモスとくん炭の混合物。
野菜くずとか、魚の皮や骨、エビの殻等を混ぜ込んでいます。
「味噌のパッケージが野菜くず等を運ぶのに便利」と薦められました。
今日入れるのは、えのき茸の石附の部分と、白菜の根の辺りの堅かったところを刻んだやつ。
できるだけ小さく刻んだ方が堆肥化しやすいそうです。
においも殆どなく、虫も湧いてないです。
黒い床の中の白いツブツブは卵の殻です。
殻が土になるにはどのくらいの期間がかかるのかな~
