おかん弱みの1つ。 | Haruのセブ⇒NZ⇒オーストラリア生活へwith my asawa and baby

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フィリピン人旦那と娘と息子と私。
セブ島で約2年半ほど暮らし、旦那と当時3歳の娘を連れて2015年6月にニュージーランドへ移住。
2021年7月にオーストラリアへ移住してきました。

こんばんはー!

 

 

 

 

 

夏のような暑いお天気になったりまた天気が崩れて冷えたりしておりますオークランド。太陽曇り

 

 

 

 

 

水疱瘡になったあいちゃんももう1週間以上たち、

かさぶたも少しずつはがれてちょっとずつですが肌も元に戻っていっております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特になにかあるわけでもないんやけど、私がちょいと睡眠不足ぎみzzz

寝たいです、寝てます、寝てるんです、でも熟睡できていない。

 

普段は爆睡してます。

不眠とかではない。

 

 

ただ旦那が夜勤のときにどうしても不安を感じるようで、旦那が家にいないときに熟睡できない。なんか怖い

家の中は安全です、ちゃんとドアも窓も閉めてロックかかってるし。

 

でも頭の中のどこかで不安を感じているようで、夢めっちゃみたり、朝早く目覚めたり寝たのに寝た感じがしなくて頭痛があったりボーッとして吐き気したり寝たはずなのに疲れてる感があり、旦那が帰宅した朝にまた2度寝なんてことも。ねー

 

なので旦那の夜勤が続くと寝てない旦那だけてなく、寝てるはずの私も眠いっていう。どんだけ寝んねん

 

別にのろけているわけではない。きっと旦那でなくても他の大人の家族や親族なら誰でも大丈夫かもしれん。

でも夜子供が寝たあとの自分の時間も、オンラインゲームに勤しんでいる旦那がそこにいないとなんか一人で起きてネットサーフィンしたりテレビ見ててもおもしろくない、すぐベッドに向かい寝ちゃうかベッドで子供たちの横でスマホ見ることが多い。

 

 

 

 

 

あとは、前も書いた気するれけど、

学生時代から、暗い部屋に1人で寝るのが怖い・・というのはずっとありました。暗所恐怖症みたいな感じ

でも誰かが同じ部屋にいてくれてたり、自分の部屋のドア全開で隣の部屋に誰かが明かりつけていてくれてたら眠れてました。

 

 

何の恐怖って、昔からあるのは霊的な恐怖 & 今は、侵入者などがないかの恐怖。

 

霊的な恐怖って、おいおい30歳超えた大人が!しかも霊感ゼロのくせにって自分でも思うけど、見えないけど感じるのよねーみたいなテレビで言ってる人みて、あーわかるわかる!と思った私。

でもよくよく考えると私の場合は感じるというか、あれこれ怖いテレビとか話とかの経験から、逆に何もないところからでも無理やり感じ取ろうとしてんちゃうのん?なんて思ったり真顔 結局は考えすぎなだけ

 

 

 

 

とにかく家でも外でも1人で暗いところは苦手。

そんなに広い家でもないのに、寝に行くときにリビングルームの電気消して、スマホのフラッシュライトつけてベッドルームに行くときすら怖いもん。忍者のごとく素早く移動、サササーッ

 

 

 

たぶん今も子供たちがいるから同じベッドにいてくれてるから眠れてるけど、

私1人だと暗い部屋で熟睡できないと思う。何たるおかんの弱み

 

電気付けて寝るとそれも熟睡できないし、

程よい明かりがあっても暗かったらもう怖くなってきてドキドキしちゃう。めんどくさいビビり

 

 

 

静かなのは怖くはないけど、反対に、度合いにもよるけど少し騒々しいくらいではうるさくてやかましい!寝れない!ともならない。セブに住んでるときに、クラブの音ガンガン聞こえてても特に気にならないどころか音楽にノリノリで寝れていた。

 

外出先での人混みも好きな方やし、家では家族の気配&外では人の活気がある方が落ち着くのかもしれません。

人が多いとなんか単純にワクワクするし、人多いからこそ誰も私を気にしていないかき消されてる感も好きです。人間観察も

 

 

 

 

 

 

ふーっ、どうしたものか。

 

どうにもこうにもなれへん。ちっぽけでも苦手なもんは苦手やねん

 

 

子供達もいつまでも私と一緒に寝てはくれんしなあ。

いつかは旦那と2人暮らしになるんやろうし。おかん寂しい

先のことはその時に考えるわ。

 

 

 

とりあえず、今夜は旦那が家にいるので安心して熟睡できそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に、オークランドに越してきた日の2年前の写真、フェイスブックの思い出に出てきたので載せておきます。

ベッド無いなか床で就寝する子供たち。

懐かしい、オークランド越してきてもう2年か

 

 

 

 

 

それではおやすみなさい~

Gikinahanglan ko akong bana sa home sa night.