そろそろ入院準備完了 | Haruのセブ⇒NZ⇒オーストラリア生活へwith my asawa and baby

Haruのセブ⇒NZ⇒オーストラリア生活へwith my asawa and baby

フィリピン人旦那と娘と息子と私。
セブ島で約2年半ほど暮らし、旦那と当時3歳の娘を連れて2015年6月にニュージーランドへ移住。
2021年7月にオーストラリアへ移住してきました。

こんばんは雪の結晶

 

雨が本当に多いです傘

 

 

 

赤ちゃんはまだ出てくる気配はありません赤ちゃん

胎動は結構あり、前駆陣痛のようなおなかの張りとかもあるけど。

早いと今週、遅くても再来週には産まれてくるのではないかと思います~。

 

 

ウォーキングとか軽い運動しないとな~と思いつつ、ちょろっと散歩に出たりするだけでまだ気ままに過ごしておりますランニング

 

 

簡単な入院準備もできたし、後はその時がくるのを気長に待つだけです。

入院は2泊3日になりそうです。異常がなければ1泊とかもできるんやろうか、日本では考えられないけど病院

 

「病院」って今までも書いていたけど、私がお世話になるところは実際は病院ではなく助産院的な小さ~い建物です家

ベッドルームも3つしかないし、分娩室も2つしかないところ。

隣に一応病院はあるけど、帝王切開の対応はしてないようです。

 

 

 

さて、赤ちゃんの産まれてくる時間帯にもよるけど、入院時の1泊目くらいは私もまた気を失ったりしないかとか不安やし、付き添いの人が泊まれるので旦那に一緒に泊まってもらおうかなあと思っているのですが、気がかりなのはやっぱりあいちゃん。

 

母がいるのであいちゃんを見といてもらったり遊んでもらえるしシャワーも入れてもらえるのでその辺の心配は全くないものの、今では料理はもうほぼ一切手を付けないのと食器洗いとかももう全くしない人なので、その辺りくらいかな。いてくれるだけ助かるし、簡単なものなら作って貰えそうですラーメン

あいちゃんの気持ちの面も心配やし、旦那には早めに家に戻ってはもらうけど車

 

 

 

 

 

先日、あいちゃんが「ベビーに!」と、また作ってくれたネックレスキラキラ

残念ながらこんな小さいビーズ系やネックレスは実際には着けてあげれないけど・・ありがとうあいちゃんぶちゅー

 

 

 

お家ではお手紙もかいてくれました。

なんか書いていく方向おかしいけどね。

 

 

中身

「きょうわ(は)ばあちゃんがきてくれてありがとう」

左から右、上から下という書いていく順がまだわかっていないみたい。ねー

おばあちゃんを含めた私たち4人の絵と、下の小さいのが赤ちゃんだそうですラブ

これからあいちゃんの絵にちょくちょく赤ちゃんの絵も追加されていきそうです~。