現在37週(10か月) | Haruのセブ⇒NZ⇒オーストラリア生活へwith my asawa and baby

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フィリピン人旦那と娘と息子と私。
セブ島で約2年半ほど暮らし、旦那と当時3歳の娘を連れて2015年6月にニュージーランドへ移住。
2021年7月にオーストラリアへ移住してきました。

こんにちは雪の結晶

雨模様が続いてなかなか服が乾かない傘

 

 

ベビーベッドのマットレスももう一度日に当てようかな~と思っているものの中々パッと晴れてくれません。

そう、ベビーベッドのベッドメイキング準備はまだですねー

ベビー服はある程度洗いました~。

 

 

 

 

さて、正産期に入りました!赤ちゃん

只今、37週です。

 

 

 

7月下旬~8月上旬

黄色い花37週(10か月)

・おなかが重たい

・頻尿

・とにかく眠くなりやすい

・前句陣痛のような下腹部の軽い張りがたまにある

 

 

 

 

出産時の陣痛の痛みが怖くなってきました。

1人目のときには「出産ってどんなんやろう」という好奇心的なものが結構あったけど、2人目はその時の陣痛の経験があるが故、「めちゃめちゃ痛かった!」という思いが残っているし「あの激しい痛みが続くのがまた来るのか・・」と、陣痛に恐怖を感じてきました。。

 

 

初産では安産で比較的時間もかからずお産が進みました。

(階段の上り下りとか結構してたからか)38週での出産だったので、今回も同じ38週くらいかな~と思っていた矢先の36週での下腹部痛だったのでもしかしたらちょっと早めに出てくるかもしれないしうーん

 

今回は、

初めての海外での出産という不安。

経産婦はお産が進むのが早いというし、出産場所のテムズまで車で40分掛かるという不安。

陣痛が来ている中、40分もスピードのでる車内で耐えれるかという不安。

万が一、緊急帝王切開になってしまった場合、テムズではできないのでハミルトンまで緊急搬送されることになるという不安。

とにかく陣痛の激しい痛みがくることに対しての不安。

基本は会陰切開はしないそうなので、裂けてしまい治りが遅くなるのではないかという不安。

あいちゃんは家でおばあちゃんとお留守番することになると思うので本人には前もって言い聞かせてはいるけど、「ママがいないと寂しい」と言っているので、おばあちゃんと2人きりで不安にさせてしまうのでは?という不安。

などなど

 

 

 

なんとかなる!

そういう気持ちもあるけど、初産が安産だったとはいえお産は毎回違うものらしいし、怖いのは怖いです。アセアセ

 

 

 

 

案ずるより産むが易し・・・そうそう、考えてると不安になるだけやし、赤ちゃんの誕生を待ちわびつつ、とにかく残りの妊婦生活をなるべく楽しんであいちゃんとの時間も大切にしたいと思いますグッ

 

 

 

 

 

(~追記文~)

ミッドワイフに会う日。10回目でしょうか。

いつも通り、血圧検査、尿検査、心拍の確認、赤ちゃんの位置確認赤ちゃん

設置されている体重計で確認すると、すでに12キロ程増加しております。

 

先週行ったエコー結果もミッドワイフの手元にあるようで、赤ちゃんは順調に成長しているようです~。

 

私の他に、今週予定日の妊婦さんが他に2人いるそうで、周期では私が一番遅めなので予定日はまだやけど、私を含めどの妊婦もいつ産気づいてもおかしくない。担当のミッドワイフさん、私のときにちゃんと駆けつけてくれるかしらランニング

 

今回は早く30分ほどで終了。

次は1週間後の検診です。ミッドワイフはそれが最後の検診になるかもねと言っておりました。

なんとなく私もそう思う、もしくは次の検診までに産まれるかのどちらかになりそうな気がします~ねー