閲覧数が突然に増えすぎたり、関係ない検索ワードでヒットしていたりしたので、™の記事をクローズしていました。
ぼちぼち戻していくので、新着記事に連投されるかもしれません。
鬱陶しかったら、すみません。
今回の波のチケットは、全部友だちに取ってもらったのですが、3か所とも比較的見やすい席でよかった。
ありがとうございますだ。いつも、助かります。

さて、列的には一番前なのが、この名古屋であります。
想像では、もうちょっと横(サエさん側)だと思っていたのですが、席に行ってみたら、なんとドセン!
いやぁ、いつぞやの、博多の悪夢が蘇ります。。。(ドセン4列目なのに、壁がそそり立っていて、まったく見えなかった。)
前の人がちょっとでも、背が低い人でありますように!!!!
とりあえず、男子ではないようだが、博多の時はスレンダーな女子だったので、始まるまで油断はならねぇ。
びーずさんとか、椎名くんとかは、男子が多いから諦めがつくんだけどさ、、、ウツの場合は、ヴーーン(=_=)ってなるのは、何故かしら(苦笑)

始まってみると、なんと、前の方はわたしとほぼ同じ身長の方でした。
ぶらぼーーー!!めっちゃ見える。
いつもより、10倍増しくらいでかっこよく見えました。<をい。

今回の衣装、みんな黒で、基本ダブルボタン(トレンチ風?)なのが、かっこいいです。
サエさんのノースリーブ&ブーツもとても似合ってました。
で、フラメンコを踊るときだけ、白い大きなストールを肩にかけていて、これが、服とは全く違うナチュラリーな素材感の布だったので、雰囲気を変えるのにとても効果的だったと思います。
フラメンコの時、ウツから音を出していたように見えたのは、カスタネットと靴音の打ち込みへの合図だったのかしら?
六本木の時は、ギター二人もサエさんもタイミングが合ってなくて、客席の拍手も微妙な感じになってしまったけど、名古屋の時はぴったり合って素敵でした。

千夜一夜は、よっちゃんが、ずっと。。。。。。。お弁当をお召し上がりになられてて、最初は平静を装っていたウツも、耐え切れず大笑い。
よく、そんなに食べられるね。と、目が真ん丸でしたよ。
その、ウツの表情がかわいくて、萌死ぬかと思いました。
よちを、ぐっじょぶ。
でも、ヨチヲ氏調子に乗って食べすぎたせいか、「今日に限ってお茶がない。」と嘆いてた。
確かに、大阪では、弁当売り箱にお茶を置いてました。
あの、お重に入った弁当、どこで手配したんだろう。
(差し入れとかかな。わざわざ用意したんならトレスの根性、すげー)
で、ウツが笑ってトーク不能に陥ったうえ、元々時間があまり無かったらしく、早々に「もう終われってさ。」と指示が入ったことをあっさりバラシテ仕舞うウツ。

ハッピーゴーランドは、確か、名古屋タワーになっていたと思う。
カオリンが降りて来たときに、ウツが呼び寄せて、歌って。ってジェスチャー。
マイクのかなり下の方でパクパクしているカオリンが。。。(^o^)

ヨチヲ氏のギター裏メッセージを待っている間の、ウツをサエさんのまったり感が好き。
ギター裏に何が書いてあったか忘れたけど。。。orz


さて、よい子はマネしないでください。のコーナーです。
運がよかったらよく見えることが分かったので、最初から下りホームで待機。
以前は、10号車の前にピンポイントで待てたけど、全席禁煙になってから、幅広くなたのよねぇ。。。
しばらくすると、向かい側がワサワサ。。。なに??あ、ヨチヲ氏だ。
後から分かったんですけど、姫様のFCツアーで大阪へ移動だったのね。
下りホームをお1人でテクテク歩いてらっしゃいました。
が、ウツが来ている気配なし。
ヨチヲ氏が行ってしまってからしばらくして、やってきた。
でも、残念ながら両側に車両が入ってきているタイミングだったため、微かにしか姿はとらえれずでした。

大阪は、2階席1列目の端っこでした。

本来は一番端ではない席番だったのですが、一番端の人が来なかったので(埋まってなかった?)実質、一番端っこ。

動き放題、気楽でよいです。

 

だがしかし、今回は、文字情報を詰め込み過ぎかなって思いました。

六本木の時、全部読み切れなかったので、大阪こそはと思ったんだけど、無理でした。

現在使っているカラコンは近視用で乱視矯正しないので、明朝体の文字は見づらかった、という物理的なことではなく。

散乱する言葉が、ネガティブな言葉とポジティブな言葉とに分けられていってるのは分かりました。

結局、前週の六本木で、内容の把握はあまり進歩せず。

 

エディさんがオープニングでメンバーに渡すグッズ(?)を入れていたカバンと、カラーボトルが入っていたカバンがおなじだったのは、ガラスジャーがメンバーの象徴なのかと思ってみたり。。。

ちょっと古びたように見える茶色いドクターバッグのようなカバンです。

ちなみに、メンバーに渡すグッズは土橋さん=イヤフォン、カオリン=スティック、サエさん=タンバリン、ヨチヲ氏=ピックです。

ウツのを探すが、カバンにはなくて、「あっ、これだ。」と、傍らのマイクスタンドをセンターにセットします。

 

「そして、ボクは扉の番人になった。」

 

ただ、実用的な話で、ガラスジャーが入っている時、ガラガラとビー玉が転がる音が聞こえて、ちょっと興ざめな部分がありました。

あそこは、音もなく取り出してほしかったな、と思うのです。

 

今回、既存の波曲では、ペンギンの歌(笑)とラスボヤが好きなので、どちらも聞けてよかった。

で、4thアタックの時も言ったかもだけど、ラスボヤとビートコールはどちらかでいいです(苦笑)

ネケッドブランチ、スモーキー、インディスワールドが無かったのは残念だけど、波の場合は構成が優先だからこればっかりは仕方ないですね。

あと、今回は所謂聞かせるバラード曲がなかったのが、個人的にはよかったのかなと思っています。

波はガンガン行きたい派なので、落ち着かなくてい一と思います。

 

さて、今回、前述した通り2階の1列目だったので、監視のイベンタースタッフさんがとても近くに立っていました。

3曲目くらいはちゃんと客席を見張っている感じだったのですが、そのあたりからポケットに仕舞っていた曲順リストをチラチラと見始める。

。。。それから、かなりの頻度で見ている。。。

多分、ですね、進行を確認したいんだろうけど、いま、どの曲か見失ったんだと思うの。

どこまでが一曲の括りか分からなかったんじゃないかと、気の毒に思いました。

それにしても、見過ぎだろう。きになるやんけ!と思ったんですが。。。

 

千夜一夜は、えっと。。。ウサギとカメ????いや、違う気がします。

なんでしたっけ?

なにしろ、名古屋のインパクトが(笑)

 

アンコールのメンバー紹介で、各自吹く笛は、土橋さんの縦笛が六本木より上手になってました。

サエさんは、あれ?ってなってて、カオリンは出落ち、ヨチヲ氏はネタでした。

 

 

さて、話は変わって、ライブの前に舞妓さん体験をしてきました。

ええ、舞妓さんって年じゃないことはじゅーーーーじゅーーーー承知してます。


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