つくだ煮のセットをいただいた。

 

 

 

 

 

 

 

     ご飯にのせて食べるとうまい。

 

    庭の花

 

 

 今年の正月は京都祇園「華舞」のおせち料理を取り寄せた。たくさんの種類の料理が少しずつ配列されている。黒豆に金粉がついていた。

 

 

 

 

 

 フィリピンの方のクリスマス・パーティに招かれた。料理は全部日本人の口に合い、おいしかった。料理の名前は、それぞれ聞いたのだが、むずかしくておぼえられなかった。

 

 

 

 庭の花。

 リンツ・リンドールのチョコレートをいただいた。箱にぎっしりチョコレートがつまっている。たくさん入っているので、なかなか減らない感じがする。

 

 

 

 

    庭の花。

 裕仁皇太子、のちの昭和天皇は1921年(大正10年)3月3日に、横浜から軍艦「香取」でヨーロッパへ約半年間の旅に出発された。このときの各国の歓迎ぶり、特にイギリスは裕仁皇太子を熱烈に歓迎した。この写真、わたしはすばらしいと思う。裕仁皇太子が堂々と、りりしく写っている。服装はイギリス陸軍・将軍の軍服である。1921年6月8日付け「タトラー」というイギリスの新聞に掲載された写真で、昭和天皇の生涯におけるベストショットのうちの1枚ではないだろうか。

 日本の外交官(いや日本人全体も)外国へ行ったら、このように胸をはって正々堂々とふるまってほしい。

 

   寒くなったが、庭に一輪、バラが咲く。

Crown Prince Hirohito, later Emperor Showa, departed from Yokohama on March 3, 1921 aboard the warship "Katori" for a six-month travel to Europe.   The welcome he received from each country, especially in Britain, was particularly enthusiastic. 

 

I think this photograph is wonderful.  Crown Prince Hirohito looks dignified.  He is dressed in the uniform of a British Army general.  The photograph was published in the British newspaper, "Tatler", on June 8, 1921, and I think this is one of the best shots of Emperor Showa's photos.  

 

It's getting cold, but a single rose is blooming in my garden.

    これはうまい。また食べたくなる。店内に女性ひとりの姿があった。

 

 

 本八幡駅駅前にある。

 ご近所から、三陸岩手県産わかめをいただいた。

 袋にわかめがぎっしりつめられている。おいしい。冷凍保存し、長いあいだ楽しめる。

 

     ミソ汁に入れる。

 

    ウドンに入れる。

 

 キュウリの酢のものに入れる。