学んだ筈の愛し方は朧気で
一昨日の夜の月に似ているんだ
見上げた筈の夜空は今夜の風のように
睡魔とともにいつしか強まって
気付けば夜明けを迎えていて…
朝の光を濁らす雨の音
重なる携帯の音は疎ましく
ガタガタと軋む戸は
夢と朝の音色を狂わす
昨日見たキミの夢は何故
僕を見て笑ったてから
だから嬉しくなって
だけどわかってるから
やっぱり涙がこぼれた…
見渡した小さな部屋
溜め息とともに目をそらす今日
朦朧とする世界の中
飲み込んだ珈琲の香りは
今日もほろ苦い
明日は会社のコの結婚式だから
今夜はそろそろオヤスミします。
披露宴で居眠りしないように
今夜はお酒も控えめにしとこ。
もう一杯だけ飲んだら
静かに朝を待ちます。
ぐんなぃ☆彡
花金なのにね!
(>_<)
今夜はそろそろオヤスミします。
披露宴で居眠りしないように
今夜はお酒も控えめにしとこ。
もう一杯だけ飲んだら
静かに朝を待ちます。
ぐんなぃ☆彡
花金なのにね!
(>_<)
