いやー 昨日は飲んだし食ったし
お腹いっぱいだったわー
って、あんなに大きかった一時の満腹感さえも記憶の片隅に蹴飛ばされたまま、既に空腹感に苛まれているTあっくでごぜーます
(∋_∈)
昨日は昼過ぎに仕事終わって、6時から始まる会社の忘年会に備えて、洗濯しながら3時位から飲んでた^^;ww
つっても、何の備えかは聞かないでおくれ。笑
)´O`;(
飲み会も終わり、知らないうちに進んでる時間は、なんだかんだで11時を回ってて、気付けば眩しいネオンに見入ってたんだ。
最後に時間を見たのは1時半の少し前。
今朝も体調は○
予想通りの頭痛が僕の気持ちを落ち着かせる
んーあんまり飲んでない筈なんだけどなー。
ま いっか。
コーヒーのほろ苦さが感傷的なこのちっぽけな心に染み込んで、また少しだけ落ち着かせてくれたから、それだけで…
ホントに、ただそれだけなんだけどね
仕方無い 仕方無い
。
おはようございます
寒さには滅法強い筈の男の子
Tあっくです
☆(ー_-)
てか朝書き始めた想いも
むしろこんばんわになってましたね
そんな空気の違いにも負けずに、真面目な話しをしてしまいます
昨今、いろんなモノの急激な冷え込みに不安と苛立ちを感じてしまいます。が、
苛立ちが熱くする想いは、決して気持ちの良いものでは有りません。
不透明な未来が明るさを際立たせるのならば、透明な現在は不穏をさらけ出すだけなのか…
ひとっ飛びした時間の真上から、首を傾げて右往左往
右へ左へ与太つけば
冷たい夜風が耳を切り付け頬を叩く
高々明日を占えば
光の強さも高が知れてる
ちょっとした冷蔵庫のような小部屋でも、ほんの一時の僕をも癒やしてくれるのだ
減腹は怒りを抑える常套手段
悲しくも寒空の間合いに飛び込み
虚しくも届かない心の叫び
明日は我が身
もう既に我が身


