おはようございます
寒さには滅法強い筈の男の子
Tあっくです
☆(ー_-)
てか朝書き始めた想いも
むしろこんばんわになってましたね
そんな空気の違いにも負けずに、真面目な話しをしてしまいます
昨今、いろんなモノの急激な冷え込みに不安と苛立ちを感じてしまいます。が、
苛立ちが熱くする想いは、決して気持ちの良いものでは有りません。
不透明な未来が明るさを際立たせるのならば、透明な現在は不穏をさらけ出すだけなのか…
ひとっ飛びした時間の真上から、首を傾げて右往左往
右へ左へ与太つけば
冷たい夜風が耳を切り付け頬を叩く
高々明日を占えば
光の強さも高が知れてる
ちょっとした冷蔵庫のような小部屋でも、ほんの一時の僕をも癒やしてくれるのだ
減腹は怒りを抑える常套手段
悲しくも寒空の間合いに飛び込み
虚しくも届かない心の叫び
明日は我が身
もう既に我が身
