記憶と現実この道が好きだ思い出に続くような懐かしさと明日への予感せせらぎが心地よい澄んだ空気が今日の終わりを教えてくれる夢に見た現実に夢に見た夢を重ねて僕が僕で在るための何かを見つけられそうな気がするから夜が好きなわけじゃなくて夜道を歩くこの時間が好きなだけ 。