僕とキミの為キミの為。または誰かの為。なんて素敵で、とても素晴らしい事じゃないか。だけどちょっと待って人の為ってその前にお前、自分の為に頑張れ。自分の事を棚に上げて、他の人の世話してる場合なんかじゃ…僕は今日もまた、そんな葛藤の日々を送ってる 。