九州はもう梅雨入りしたとかしないとか!?
そんな人伝の不確かな情報と、今朝の雨空に不安が隠せない…
おはようございます。
テク です(∋_∈)
雨が嫌いなのはお外に出れないから。
ただ それだけ。
実は雨自体は嫌いじゃないんだよねー
でも雨の中、外に出れば滴に打たれてずぶ濡れになってしまう…それが嫌。
たまには無駄に雨に打たれたりして、センチメンタルな時期もあったりなかったり…
p(;´⌒`q;)
そんな中、皆さんはいかがお過ごしなのか?と、
またヒトリ 無駄に大きなお世話。。。
さてと、
これから ちょっといつもの様に、僕に起きた昨日の出来事を、ヒトリゴト的に書いてみますね。
昨日は日曜日。
朝は雨の為、無駄に寝ころがってゴロゴロゴロゴロ…床はいつもの様に固くて温かい。
起床は13時を過ぎた頃だったかな?
無駄に贅沢なゴロゴロタイムを満喫し過ぎて、それにも飽きてしまいまして、やっとゴソゴソと起き出して、いつもの様に暇を持て余したTあっく。
思い出したかのように、車の修理の見積もりを取りに、知り合いのいる某ディーラーへ=3
なんだかんだとひとしきり話しをした後、車の買い替えも含めて検討しようかな?なんて思ったり思わなかったり…
しかしこの不景気なご時世に買い替えはねぇ‥
(⌒~⌒;)
ま
店内でゆるりとコーヒーもいただいたし、
新型車〈JUKE〉の見学も出来たし。
そして某ディーラーを後にした僕は、チャリンコのライトの塗装をしようと、亀山公園に向かったの。
缶スプレーで塗装しながら、乾燥を待ちながら、いつもの様に遊びがてらチャリの練習しながら、、、すると
ん?!… 誰かがコッチに近づいて来る!
人見知りな僕は必死に動揺を抑えて、その彼の話しかけに対応する。
知らない彼
「こんにちは。なんかやってるんですか?」
(↑自転車の競技の事ね)
僕
「あ ぃゃ 遊び程度に乗ってるだけです。」
(↑想定内の動揺 ;;)
知らない彼
「自転車好きなんですか? いつもここで乗ってるんですか?」
僕
「はぃ…(汗)(焦);;」
知らない彼
「ん? ※リッペのお兄ちゃんじゃないですか?」
※(リッペ =妹の愛称)
僕
「はぃ…(挙;;;」
知らない彼
「ですよね! 僕、リッペ(←妹ね)の同級生で、矢〇田と言います。 柚木です。(←コレ地名)」
僕
「あー、、、(分からない) そうなんですか(汗)…」
微妙な知人だった彼
「良かったら連絡先教えて貰ってもいいですか?」
僕
「あ はぃいいですよ。」
~中略~
そんなこんなで、自転車繋がりな、微妙に知り合いだった彼は、なんと地元同町内出身で、しかも妹の同級生だったの。
そんな彼とケー番とアドレス交換を終え、しばらく話しをしていくうちに、合同練習の申し立て…断る理由は無いし勿論承諾。
いやしかし、
聞けば、彼はもう2年程トライアルをやってるらしい…。
僕のチャリ歴は、まだ半年足らず…
ピンチか!? チャンスか?!
こうなった以上、ポジティブ回路を作動させなきゃ前には進めない!
(>_<)
そして彼は「連絡します!!」と告げて公園を去った。
しばらくすると、さっきの彼からヨロシクメールが来た。
こちらこそと返信し、何度かのメールのやり取りの中で、
彼からのメール
「今夜は何時までいますか?」
善は急げとばかりにアポが入った。
僕
「これるなら待ってますよ。」と返信。
ま 暇だし待つのは慣れているのでね。
てか、ヒトリ練習にも飽きて来てたところだから、むしろナイスタイミングだったのかも(^w^)
そうこうしているうちに21時。 辺りは完全に闇です。 街灯だけが暗い駐車場の所々を照らしていて、そこに現れた、自転車の先輩。
彼はトライアル。
僕はストリート。
カテゴリーは違えど、さりげなく乗りこなす彼のトラ車のテクニックに、「やっぱうめェ…。」
それから会話と練習と情報交換。
一時間ほど話ながら合同練習して、いろんなヒントと課題を与えてくれて、彼は帰宅した。
次はいつになるか分からないけど、
よーすけクンありがとう。
またよろしく(^O^)
そんな今にも雨を呼びそうな
一夜の出来事でした。