得るモノ未だキミにはいろんなコトに気付かされっぱなしだ改めて見つめたこの胸の奥は今日もしくしくと込み上げる見えなくなってこそ見えてくるモノに並べた想い重ねた日々溜め息と飲み込む唾の重苦しさ無くしたモノ夢中で捜す様に闇雲に何度も何度も何度も翳した心いつもその先にあるのはあの光その光 。