待ち遠し近く訪れるであろうキミへの痛みの果てに周囲は喜びと笑顔で溢れるだろう入り混じる夢や希望と涙の出会いはやがて喜びと笑顔をわけてくれるだろう雨上がりの明るい朝に見上げた白く靄う空浮かべたのは緩く吐いた呼吸と見えない想いと…少し早いけれどただ誰よりも早くおめでとうを伝えたくてってちょっと早すぎるかなf^ー^*ただ久しぶりの朝の晴れ間は僕を そう思わせたんだ 。