昨夜は「パンク修理事件」と言う、アクシデント?ハプニング?に見舞われたのだが、予定時刻に遅れる事約一時間、たこ焼きパーティーは無事に幕を開けたのだ
宴の席に集いし笑顔と重なる笑い声
塩焼きそばが空腹のスイッチを入れ、たこ焼きの香りは口と皿を往復する腕を加速させた。
口の中へ運ばれた丸い熱体は、まるで暴れる狂う様に踊り、次々とお腹の中へ白い蒸気と共に消えてゆく。
嗚呼… タコヤキウマす
(≧∇≦)
ビールとタコヤキと
ボクとセンパイと
焼酎と鯣
雨と風と闇と星空
夜は果てしなく続くかの如く、進んでることも忘れてた時間と素敵な一頁に打たれた終止符
寝転がる布団の柔らかさに、闇と夢の世界へと一瞬で連れ去られてゆくのだった…
しかしなんだな、
布団に寝るのなんて何年ぶりだww
今日は今日で疲れたし…
明日に備えて妄想だゎいww
