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僕が輝けたのは


キミが眩しかったから


キミが輝いてたのは

きっと僕を照らす為


きっと…




菜の花の道を抜ける


気がつけば

静かに昇る太陽は
殴りつける様に
目の前で僕に叫んでた






  。