何故 ...嗚呼…冬を送り出す時期の事春の訪れと暖かい日々はただ笑顔を誘う過ぎ行く日々に戸惑いながら不安を隠せないままの僕は何故 何故 キミをみつめてしまうんだろキミ想い 過ぎる時の中何故 何故愛しさに代わるモノは何故 何故眠れぬ様な切なさなんだろ朝を待ち越えた夜朝を迎え夜待ち侘び迎えた時をただ持て余す僕はヒトリ此処にヒトリ片隅でキミを静かにみつめている 。