朝は薫る様な弾けた夢に目覚めれば広がる香り追いかけて抱き締めて膨らんだ夢目覚めれば闇と光の間温もりが重なる温もりが揺れる時間が止まり記憶が止まり感覚だけが流れ出すきっとそんな日が…朝は香る様な…そんな日はいつか来るのか… 。