[ 煌めきに屈折 ]光でさえも曲げてしまう想いは、僕の瞳を釘付けにした眩しい朝陽を追い越した時間は、一日の終わりを告げて去って行く汗ばむ陽気は寒さを忘れさせたまま見つめた夕陽は心を惑わせる永遠を誓った想いもキミが連れてきた未来も全てはその全てがキミだったんだ 。