雨の夜に乾杯曇った夜空に吐いた息今夜の空気は少し柔らかい雨上がりの湿った空もいつもと変わらないキミの優しさも誤魔化された闇に視界見上げたのは過去か未来か明日が僕を待つ時まで…そんな明日を夢に見ながら… 。