こんばんわ
ダンナ様が13日から、お盆休みに入り
ずっと休み中に一人だった私は、嬉しい限り。
色々とお手伝いしてくれて、助かります。
14日は、パパさんと妹が名古屋へ帰るため
朝から一緒に最寄駅まで車で送り~
本当は、おばあちゃんが元気ないって聞いてたし、
一緒について行きたかったのだけど、
4人で行くなら、車だと聞いていたので・・・
今回は、断念
道中で具合悪くなったり、
渋滞ですぐにPAとか寄れずにトイレとか我慢は、
正直きついから・・・。
しかも、深夜に出発して早朝に到着。
どんだけ、身体に負担がかかるか分からない。
車内で吐くのだけは、どうしても避けたいしなぁ。
実家の父に話をしたら、
「止めた方がいい。
無理ししないで、大事にしろよ」
といつになく心配モードだったので、
安定期にも入ってないし、無理は止めようと
(結構、行きたかった 笑)
そして、この判断間違ってなかったと思うような出来事が。
パパさんたちを送って、遅い昼食を上島コーヒーで取った後、
近くにある水族館に行くことに。
その道の途中・・・
何か、気持ち悪い・・・
食べてすぐに車に乗ったからか、
今朝、タイミングがなくて朝のお通じがまだだったからか、
急な車酔いに。
それでも、我慢して水族館の駐車場へ到着。
車を降りたら、まだ10時だというのに強い日差し。
まとわりつくような、暑さ。
なのに、何だか変な寒気・・・。
ちょっと歩いた先に入場口があって、
チケットを買い求める人の長蛇の列が・・・。
日傘をもってくればよかったと後悔しながら、
汗が止まらない。
ダンナ様が、色々心配して話しかけてくれるのに
話すのも辛くて、うまく会話出来ない。
5分くらい並んでいると
悲しそうな顔をしながら、ダンナ様が
「今日は、止めて今度こようか?」と聞いてくれた。
一瞬のうちに色々、悩んだけど・・・
水族館の中に入っても、ずっと気持ち悪かったら楽しめないし、
意外と中で歩いたり、イルカショーは、外だから
今のアタシでは、とても楽しめないと思って、
こくん、と頷きました
ごめんなさい、ダンナ様・・・orz
車をダンナ様の実家に戻すとともに、
お家にあがらせて貰って、トイレに直行!
久々に吐いてしまったので苦しかった
自宅に戻ってから、ずっと横になって安静にしてたんですが、
下腹部辺りに感じたことのない張りが!!
しかも、ちょっと今までより強い痛み!
何だ!?
夕方すぎまで様子を見ていたんですが、
張りは治まらず・・・。
何かあったら怖いと思って、病院へ電話。
「もしかしたら、入院するかも知れないから、
その準備もして救急外来へ来て下さい」とのこと。
再び、ダンナ様に車を出してもらい、病院へ
内診、エコーによる診察の結果・・・
「消化器系の痛みによる、腹痛」
いわゆる、便秘ってやつみたいでした・・・orz
子宮が大きくなってきている痛みも重なっているとは思うけど、
まだ、薬を出すほどじゃないみたいだし、
出血はしていないけど、安静にしていてくださいとのこと。
色々心配したダンナ様にとっては、
お騒がせな事件の一つになったかも知れません。
でも、イレギュラーとは言え、
内診の時に先生から、
「うん、お子さんはすごく元気見たいですよ」
とエコーの画像を見させてもらったら、
ピコたんがめっちゃ手足をバタつかせていました![]()
あ、かなり背骨が見えてる!と思った瞬間、
カーテン閉められてしまったけど。
すっごく、元気になれました~!
明後日には、また診察に来れるから
すぐに会えます!
頑張ります!
(あ、安静にしなきゃだ)
