私のマイペースな話しと,創作イラストさん達登場編(猫さんの,ごはん屋の味)他、 | はるブログ「私の時間.書き綴り場所」

私のマイペースな話しと,創作イラストさん達登場編(猫さんの,ごはん屋の味)他、

◇今回書いた記事内容は、
:
前半の流れ内容が、
"私のマイペースな話し、"と、
ご飯のメニューが"どうのこうの編、"
"堅くしい話をカチャカチャとポン編、"
:
少し涼しくなりたいなぁーと、
描いてみた、創作のイラストさん達の登場、と、




◇後半の内容の流れ、
:

─懐かしい話しと,当時も,今も聴いてるCDの曲の,そんな風な流れから,結びまでの話し。─





◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方に撮影した写真と文を少し書いてポスト投稿しました。

(どうぞよろしくお願いします。)



*~~~~~*~~~~*~~~*



先ずは!
"涼しくなりたい私の願いを1つ叶えるべく、"

─猫さんと,ウーロン君と、
少し新しく描いた創作イラストのアニマルさん達に,─



今回の記事への依頼をお願いしてみたところ、

(創作イラストの,猫さん,そして,ウーロン君,新しく描いた創作イラストアニマルさん達から、"お返事が届きました。"
(快く引き受けていただきました。)



では!
【ハリキッテ登場してもらいましょう。】



「創作イラストアニマルさーーん!」
"登場の準備は!良いですかぁー!?"
(/▽\)♪



(創作イラストアニマルさん達の反応…。)

「どーぞっ!」
「涼しくなれるように
涼を送風♪~~それっ!スイッチON♪」




創作イラストのタイトル




♪【猫さんの,ごはん屋の味】






♪【今日のメニューと,おいしいね♪】






♪【猫さんと,ウーロン君の涼み♪】









*(夏よ……涼まれぇーーいっ!)の音頭。
カチャーシーは御自由に各々で編、
涼みたい日のアイスティー。

:
*(詩のような,小さな呟きのような、
本日の,つらつら書き綴り、)

以上です、




*~~~~*~~~*~~~*




今日は、
"そうめんチャンプルーを作りましたよ、"

最近の,猛暑続きで、
冷し中華か、
冷やしそうめん、

が並んでた我が家の(私ひとり分の)、
食卓メニュー、



明日はね、
たぶんね、



ゴーヤーチャンプルー…(キャー苦いぃぃ、)



明後日はね、
たぶんね、


親子丼、
お味噌汁、
何かのサラダ…!?
(キャー親子丼!!!)


でね、
明明後日は、

残った具材でカレー、

たぶんね、
トマトを,どこかのタイミングで使うはず、

(キャー"どこかのタイミング?"の、
"タイミングじたいが、"…分からない。)

:
:
(タイミングの話しと、)




いろいろな話題から、
─こちらの話しへと展開いたしまする、─
:
:
いつぶりか、
この月に,久しぶりに地元故郷へと用があり,
訪れる機会がありました、


(触れて書いた部分があるので、
その記事のリンク貼って置いてます。↓)


リンゴの写真投稿と2月の綴り

この間の満月の写真投稿と他愛ないお話し年末2025年物語



用といっても、
亡き両親の,それぞれのお墓の件や、
亡き両親の,それぞれの仏壇の件のこと、


その用を(問題を、)
少しずつ話し合い重ねながらと、


二つ下の弟と、
11歳年齢が離れてる(平成生まれの妹,)と,


少し…難しい話し合いをしながら、

直ぐに結論で片付けられる問題でもないので、


引き続きの話し合いを、

その流れで,一旦,終了したのが、
この月で、


(触れて書いた部分があるので、
その記事のリンク貼って置いてます。↓)


リンゴの写真投稿と2月の綴り

この間の満月の写真投稿と他愛ないお話し年末2025年物語



来月は、
お盆の行事が控えてるのですが、


といっても、
我が家は,そんなに重々しく行事はせず、


行けたらいくね、
くらいの軽い感覚で、

オードブルや、
お中元も、
その年,その年に変わるので、

タイミング合いそうなら、
そういう風な感覚で、


三人三様の、
三人きょうだい、

いろいろ、
それぞれの風に吹かれて歩いてるので、


亡き両親も、
きっと理解してくれてると、
見守ってくれてると、
勝手にですが、私の中では、
そんな風に,無理やりに思い信じています。



亡き両親とも、
生前に離婚したので、

亡き両親のお墓も別々で、
亡き両親の仏壇も,別々なので、

亡き両親の互いの故郷へと,足を運び、

まぁ、
我が家的な課題や問題が、
まだ片付けられてない問題が、
今,書いて話した,その亡き両親のお墓と仏壇の、



─その後のこと、─


その後のゆくえを、
三人きょうだいでね、


バラバラの答えを合わせながらね、

バラバラな言い分を放ちながらね、

バラバラな考えと,想いと,感じ方の方向性を
話し合いの中で、

それぞれに発揮してるという、
まだまだ,時間が必要な話し合いではあるのですが、



─そういう話し合いを重ねながら、─



亡き両親が他界してからの、
歳月の中で、



少し少しと、
いろいろを考えさせられる事や、
そういう時間や,場面が目の前に現れる度に,


─人が,この世に誕生してから、─
歳月を過ごし,重ねてく時間の経過の、
"一生"と"人生"の道のりの中や、


その後のこと,その後の世界のことや、


姿がなくなっても、
違う続きが,続いていて、



その続きからの問いに、
我が家の三人きょうだい、は、


三人三様、
まぁ、
いろいろですね、


そういう、いろいろを感じながらの、
いろいろが、

この,今話し書いた月でした、




あとはですね、
その月に,久しぶりに故郷へと足を運んだ時に感じたことを、


云々な流れと展開内容の話しになりますが,
書いてみようかなと、


…………おっ、

思います。




(過ぎてく時間の中で,懐かしく当時の頃を回想しながら,いろいろを思い出していました。)


そんな風な当時の懐かしいアレコレを
あたたかく柔らかくホンワカと思い出していました。



壁や岐路を目の前にするたびに
立ち竦み怖じ気づきながらも手探りしながら,
そのたびに
私が1つ1つと前へ進めて
ここまで歩み続けてこられたのも、

幼馴染みの同級生二人くんとの学生時代の思い出が,今でも,どことなくの部分で

私の今の歩み続けている日々の中の部分で
"その懐かしい思い出が"支えに変わったり,勇気を出せる励みにも変わったり

1つ1つが私の大切で大事な
日々のイロイロが起きてあって直面する事が多くあっても、あったとしても

その弱くなりかけの私の部分に光をさしこんで,あたたかく柔らかく思い出させてくれる。


"そういう部分での励みに変わる存在で、"
"そういう部分での今でも当時と変わらず芯の部分に残っている心や気持ちの部分の支えで、"


懐かしい思い出とともに、
今の私の場所と/その立場と立ち位置から、

互いに歩んでいる人生も歩んでゆく人生も
過ごしている時間も過ごす時間も

("別々の違う人生なのだけれども、")


たくさんの"ありがとう"の想いを忘れられずに、


景色の移り変わりを眺めながら
私らしくマイペース速度で
時に素直さに欠けてしまい
天の邪鬼のようになりかけそうな時もあるかもしれないけれど、

二人の素直な心を思い出しながら
二人との懐かしい思い出を大切に思い出しながら進んでいくね。

今は,もう,戻らない時間,
遠い距離へと変化してしまったけれど、

変わらない部分も,また,同じように,今の私の中にある、
故郷で日々のイロイロを頑張っている
二人を変わらずに、
遠く離れた今の場所から応援し続けてる、



─そして、─

数十年ぶりに故郷の風を目の当たりにしたり、
当時と大きく変化した移り変わりと、
今の,その故郷の背景の現状を,目の当たりにして,触れた、


当時,過ごしてきた故郷の面影は、

─いつからか、─
(どこからか、)


私の知らない故郷の,新しい景色が広がっていた、


保育園から、
中学校卒業まで、
共に駆け抜けてきた、

二人の,幼馴染み君達との,
柔らかな思い出の名残りが,よみがえったり,

優しい風が,通り抜けていった、


ふと、懐かしさに立ち竦む私と、

もう,あの当時の故郷の面影はないのだと、
静かに感じた私と、


季節や、
年月や、
歳月の流れを眺めながら、



─私の中で吹いた,いろいろな風の音を感じた、─


"ホッと,"したような懐かしさだったり、
"もう,あの場所は(当時の故郷は、)、
私の知る故郷の時間や景色の移ろいは、
ここには,なくて、戻れない場所、"

(戻らない時間を,静かに感じた、)


感じながら、
新しい思いにも気が付いた私がいた、


─それは、─


故郷の今と未来の姿のアレコレを
イロイロと考えさせられた、
そういう風な,何かが現れたのだ、

でも…という現実が,後から続いてきた


その場所も/その立場にも,その立ち位置にさえいない

故郷から,遠く離れた,今の場所からしか想うことしか
それしか出来ないのだけれど、

未来の故郷の姿のアレコレは
誰にも分からない事だけれど、

今の場所と,今の立場と,立ち位置が、
それぞれ違ってても、

互いに、
同じ風に吹かれてた当時の故郷の優しさを、

この先も、
どこかで感じられたらいいね、


過去も─現在も─未来も
みんなが幸せな生き方で
みんなが幸せな時間の過ごし方で
みんなが幸せな場所(故郷)へと

"(そうなれていたらいいね。)"



時とともに,過ごしてきた道のりも、
見てきた景色も、
感じた風も、

卒業してから、
互いに,違う道を(人生の時間を、)、
それぞれにね、歩んでるのだけれど、

─イロイロな景色が,通りすぎてゆき、─


今は,今で、

互いの、
それぞれの場所から、


今の互いの場所のコトや
根と幹からひろがり繋がっていけるような(基盤)や、

移り変わりからを通しながら
見えている"今の課題の"部分や、

衰退のスピードの早さ
対応する為の仕組みの見直し強化の部分
それでも、
やはり、

といったアレコレを、
静かに思い浮かべながら、
未来を想像していた私でした、

今は,
それぞれの場所/その立場から、

互いに、

自分達が成長を重ねてきた場所
育んで育ててもらえた場所
"子ども達の居場所つくりなどせずとも、"
自分達の,その時代,その時の社会の景色は
"何処にでも子ども達の居場所があり、"
人と人との繋がりが,まだ何処かにあって

まだ希望が残る,そんな風な繋がり土台が
自然に目の前に困らぬよう迷わぬよう
互いの場所が何処かしらで繋がっていたけれども、


今の時代は、時代で、
いろいろな風あって、
いろいろありますね、


子供の頃のように素直な心からの笑顔で、
元気に笑ってくらていたら、

心素直に,そのコトだけが、
私の今の素直な気持ちです。





─懐かしい話しと,当時も,今も聴いてるCDの曲の,そんな風な流れから,結びまでの話し。─



懐かしいCDの曲を聴いたり、
学生時代に購入して,今でも大切に保管してる,CDを取り出して,
そういう風な,思い出深いCDの曲からの、
"当時の頃を,ふと、"、
思い出すことが(時が)ありました、




その思い出の回想の流れからの、
話し途中脱線、

そして、
:
:
結びまで、




─当時の思い出の話しが、
少し入り混ざり、─



"(何故だか!?)"
"アイスティーの話題が突如…登場、"


"私は、
アイスティーが大好きだ!"




"(なんということだろう…,)"


素直にアイスティーへの想いを語るなんて、

そんな日が来ることを、
"いったい!?誰が想像しただろう…,"



─というような流れが、─
"話し途中から入り混ざります、"






"(あれは…確か"回想スタート、")"
:
:
私も
2つ下の弟も、
11歳年の離れた妹も、

それぞれに好みも,趣味も,関心ごとも、
想う場面も、
心の変化の,いろいろな違いも、

たくさんあって、
たくさんあるのですが、



まぁ、
1つ屋根の下で,同じ家の環境で、
両親という環境と過程のもとで成長して歩んできてるわけなのでございますが、


三人とも,世界観の方向も、
想い1つ,違うタイプの三人三様、

三人きょうだい、なので、



いろいろ…、
いろいろ…ありますね、



家族だから難しいなぁーと、
きょうだい、だから難しいなぁーと、


触れる場面ごとにね、
そういう風な,難しさをね、
感じたり,思ったりする、
そんな日々もありましたなぁー、

(*゜▽゜)_□
"(アイスティーの,おかわりください!)"


"(氷を,たくさんドバーっと、)"
"(最近,アイス枕で睡眠とってるのだよ!)"

"(あっ!?)"
"(アイスティからの、)"
"(アイス枕に話が変更しちゃったね、)"

"(変更するのは,茶飯事さ、)"
"(人生だって,わからないことだらけなのさ,)"
"(でも,今は,アイスティーの方が,人生よりも,切なに大事なの、)"
"(アイスティーに,ときめいてるの,)"

"(人生歩む中で,甘味よりも、
酸味が99%くらいの割合で,これでもか!と,場面ごとに,現れるのだけれど、)"
"(100%くらい確実に,私の場合の話ね、)"
"(アイスティーは,砂糖は入れなくても大丈夫!)"

"(アイスティ─が,あれば私は元気!)"
"(アイスティーがない日は,沈みゆく夕日そのもの,凹む(・ω・)💧)"



─すごいね、─
【アイスティーから、】
こんなに,(アイスティーへの愛が溢れる人って、)

地球上で,私…だけかもしれない、(*´∇`*)


(ありゃ、)
また…アイスティーへの想いを書き続けてしまったよ…。


"爽やかなアイスティー、"
キミは,どうして!?そんなに素敵な味わいなの?


(あーれまっ、)
アイスティーへ,想いを告げてしまったよ、



(めでたし、)
(めでたし、)




"話し途中脱線してしまいましたね、"

(私の書き綴りの展開や、
話し途中の脱線模様は、
多々ございます。。。)(´▽`;)ゞ

:
:
"(読み飽きたら,ジャンプ!ポンっ!)"
(それっ!!!今だ!)
新しい景色へ"行ってらっしゃ~い!"(^^ゞ




─話し途中からを、─
戻しまして、


そういう風な,
いろいろが,時とともにね、
流れ去り、


互いに,細かい話しはせずに,
そんな風な時間が過ぎていきました。


CDを懐かしく眺めながら、
思い出した話しが、


当時ね、
私が,学生の頃、(高校生の頃ね、)
弟の友達同級生双子君が、
学生時代の当時に,
弟の友達同級生双子君のお兄ちゃん方が、
よく,私の好きな曲のCDをよく借りに来て
我が家に遊びに来てた時の思い出があったので、

弟の友達同級生双子君と一緒に
好きな曲の話題や、
今聴いてる好きな曲の話で盛り上がり
今度、オススメの好きな曲を紹介すると
話してくれて、



そんな当時の爽やかな時代も、
あったなぁー、と、

(しみじみ思いかえしながら、)

当時も,今も変わらず訊いてる曲のCDの、
シングルとアルバムをながし聴いたり、


Mr.ChildrenさんのCDアルバム、
"深海"と、

Spitz(スピッツ)さんの曲のCDシングル、
"ロビンソン"と、

ZARDさんの曲のCDシングル、
"負けないで"と、




あとは、
とても若かりし頃の当時、
大人になり購入したCD.

ZARDさんの曲で、
「Teenage dream」

フジファブリックさんの曲で、
「若者のすべて」

中島みゆきさんの曲で、
「糸」
「時代」




成人式の時にね、
幼馴染み君達と聴いた曲が

ZARDさんの曲で、
「Teenage dream」という曲と、


あとはですね、
お互い別々の高校だったのですが、
時々,道で会った時とかに、


いろいろ、
話したり、

アイスティー飲んだり、
ポテトチップスの塩味とコンソメ味に迷い、

ブルーシールのアイスか、
シークヮーサーのゼリーか、

当時,行きつけで帰りに立ち寄ってた店の、
"あの…爽やかな味を求めて、"
あみだくじ,で決めて割り勘で購入したり、


嫌みと小言が得意だった
二人のうちの1人の幼馴染み君、

もう1人の幼馴染み君は、
天使のような優しい幼馴染み君で、

小言と嫌みばかりだった、
自転車通学は規則違反なのに、
めっちゃ,堂々と自転車に乗り裏門から登校していた…(* ̄ー ̄)!?

当時ね、
家が隣同士で、

なーんか知らないけど、
夏休みのラジオ体操の時とか、
朝、はやーーーーく、にね、

我が家に,私を迎えにきてくれたりね、
嫌みと小言を言うわりには、

なーんかね、
肝心な時に,いつも助けてくれて、
特に大げさに言うわけでもないタイプの幼馴染み君だったのと、

いつも冷静に,
私が困ってた時とかね、
何処からともなく現れてね、
何も言わずに手伝ってくれて、

私が泣きべそかいてたら、
ブツクサ言いながらね、
なんだかんだと、支えてくれたりして、

それから、
さっきね、
片付けと整理整頓しながら、

何気に、
小学校の当時の頃の修了記念写真見てみたんだけど、


幼馴染み君よ……毎年,毎年,
なんで…私の隣に一緒に…,"(おいっ!)"
隣に写ってピースサインで、
私の隣でポーズとっていたということを、

さっきね、
知ったんだけどね、

笑えないよね、
"今頃,気づくなんて、"

でも、
ピースサインの幼馴染み君の当時の笑顔をみて、

"笑っちゃったよ、"


なーんか、いつも肝心な時にね、
"笑わせてくれるんだよね、幼馴染み君はね、"


家族とも
(亡き両親や、
離れて暮らしてるキョウダイ2つ下の弟と,11歳年の離れている妹と)
今の私の周りの環境の方達とも違う意味での、

かけがえのない,あの頃のままの部分もあり
互いの家族を持ち逞しい姿に変わった
今でも変わらない同級生であり友であり
仲間だなぁと、
言葉ではなく心で想いで気持ちで
そう感じたり思えた束の間のヒトトキでした。"


互いに歩んでる人生は違うけれど、
"たくさん,ありがとう!!!!!"



"(あっ…!?)"

"(音楽の話から脱線してしまいましたが、)"




名付けるのなら、
たくさんの素敵な曲との,"同音会(同窓会)"

数々の思い出のCDさん達との、
和やかなヒトトキでございました。



ありがとう、
今日も1日頑張った私へ、

アイスティーと、
好きな音楽に囲まれて、
地球と楽しく過ごしてね。


キミは,まだまだ青い地球のような、
若者のような人なのだよ、
成熟に達して輝き満ちる星空よりも、
地球のような青い色の輝きの方が、
いちばん,キミらしいと思うけどね、

焦らず、
楽しんで、
素敵な地球との暮らしを育んでね、

まぁ、
日々,変化目まぐるしい地球環境に圧倒さらて、

追いついていくのが、
やっと…だとは思うのだけれど、


宇宙人を目指して
地球で人の,心や,想い,気持ちという、
目には見えないモノを、
日々,観察して,宇宙へと報・連・相しているんだ。

人の心は、
それぞれ違うから、

同じ心は1つとしてないから、

観察する度に、
深いなぁーと、感じながら、


日々、そんな風なことを思ってみたり、
イメージしてみたり、洞察して触れる度に、


目には見えない,"人の心"というものの、
不思議なモノへの,柔らかい温もりを感じたり、


ナイモノが,互いにアル、
"心"って、

なんだか、
とても、
神秘的な,とても温かなモノなんだね、

そういう心に出逢えたこと、
見えない導きみたいなモノだとしても、
そうでなかったとしても、

それは,それで、
"糸の道,"の始まりや、
始まりからの,"まだ道先の途中、"なのかもしれないし、


また,創造の深みに入ってしまったよ、
(さっ,森から脱出だっ、)





今回の記事は
この辺で、
記事を読んでいただきまして
どうもありがとうございました。

猛暑続きの日が続いておりますが、
体調に気をつけてくださいね、

美味しいご飯のヒトトキを、(^^)